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六甲バター(2266)・事実中間期の設備投資継続

有形固定資産取得による投資支出

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の設備投資継続有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは5億9百万円の収入となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が5億7千8百万円あった一方で、定期預金の払戻による収入11億7千万円があったことによるものであります。」

    有形固定資産の取得による支出578百万円を計上し、設備投資を継続している。定期預金払戻収入1,170百万円により投資活動キャッシュ・フロー全体は509百万円の収入となった。
  2. FY2025設備投資額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は532百万円で、その主なものは神戸工場におけるチーズ製造設備であります。」

    神戸工場のチーズ製造設備を中心に設備投資を継続し、投資額は前事業年度の432百万円から532百万円へ増加している。
  3. FY2025-H1有形固定資産減少と投資支出継続有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは202百万円の支出(前年同期は189百万円の支出)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出であります。」

    有形固定資産の取得による投資支出を継続する一方、投資活動によるキャッシュ・フローは202百万円の支出となった。有形固定資産残高は前事業年度末比553百万円減少している。
  4. FY2024-H1有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産は、売掛金が902百万円、有形固定資産が770百万円減少した一方で、現金及び預金が720百万円、投資有価証券が456百万円、原材料が299百万円増加したこと等により、前事業年度末と比較し88百万円増加し、51,074百万円となりました。」

    神戸工場を中心とした設備投資後の有形固定資産は前事業年度末比770百万円減少した。投資活動によるキャッシュ・フローも189百万円の支出となり、設備投資後の資産残高の減少が続いている。
  5. FY2024-Q1有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産合計 21,012,692 20,599,543」

    有形固定資産は前事業年度末の21,012,692千円から20,599,543千円へ413,149千円減少し、神戸工場を中心とした設備投資後の資産残高の減少が継続している。
  6. FY2023設備投資縮小・新設計画なし有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は432百万円で、その主なものは神戸工場におけるチーズ製造設備であります。」

    設備投資額は前事業年度の468百万円から432百万円へ減少し、有形固定資産も1,697百万円減少した。重要な設備の新設・除却計画はない。
  7. FY2023-Q3有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産は、原材料が1,303百万円、投資有価証券が523百万円増加した一方で、売掛金が1,366百万円、有形固定資産が1,177百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し880百万円減少し、50,540百万円となりました。」

    神戸工場を中心とした設備投資後の有形固定資産について、前事業年度末比1,177百万円減少したことを開示しており、資産残高の減少が継続している。
  8. FY2023-Q2有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産は、原材料が1,017百万円増加した一方で、売掛金が1,266百万円、有形固定資産が730百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し556百万円減少し、50,865百万円となりました。」

    設備投資後の有形固定資産について、前事業年度末比730百万円減少したことを開示しており、残高の減少が継続している。
  9. FY2023-Q1有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「繰延税金資産が505百万円、原材料が459百万円増加した一方で、売掛金が1,105百万円、有形固定資産が377百万円、商品及び製品が302百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し844百万円減少し、50,577百万円となりました。」

    前事業年度末と比較して有形固定資産が377百万円減少し、神戸工場を中心とした設備投資後の資産残高の減少が継続している。
  10. FY2022設備投資縮小・新設計画なし有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は468百万円で、その主なものは神戸工場におけるチーズ製造設備であります。」

    設備投資額は前事業年度の745百万円から468百万円へ減少した。有形固定資産も前事業年度末比1,988百万円減少し、当事業年度末時点で重要な設備新設計画はないと記載している。
  11. FY2022-Q3有形固定資産残高減少有価証券報告書

    「有形固定資産が1,443百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し3,268百万円減少し、50,941百万円となりました。」

    前事業年度末と比較して有形固定資産が1,443百万円減少し、神戸工場を中心とした設備投資後の資産残高の減少が継続している。
  12. FY2022-Q2有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産は、売掛金が2,222百万円、現金及び預金が1,718百万円、有形固定資産が959百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し4,498百万円減少し、49,710百万円となりました。」

    神戸工場を中心とした設備投資後の有形固定資産について、前事業年度末比959百万円減少したことを開示している。
  13. FY2022-Q1有形固定資産減少継続有価証券報告書

    「繰延税金資産が427百万円増加した一方で、売掛金が1,698百万円、現金及び預金が1,618百万円、有形固定資産が476百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し3,141百万円減少し、51,067百万円となりました。」

    神戸工場を中心とした設備投資後の有形固定資産について、前事業年度末比476百万円減少したことを開示している。
  14. FY2021設備投資縮小・固定資産売却有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は745百万円で、その主なものは神戸工場におけるチーズ製造設備であります。」

    設備投資額は745百万円となり、神戸工場建設を中心とした投資段階から投資規模が縮小した。有形固定資産は前事業年度末比2,098百万円減少し、売却収入も発生している。
  15. FY2021-Q3有形固定資産残高減少有価証券報告書

    「長期未収入金が560百万円、繰延税金資産が275百万円増加した一方で、売掛金が2,089百万円、有形固定資産が1,508百万円および現金及び預金が608百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し3,182百万円減少し、53,812百万円となりました。」

    前事業年度末と比較して有形固定資産が1,508百万円減少し、設備投資後の資産残高の減少が進んでいる。
  16. FY2021-Q2固定資産売却により投資活動収支が収入化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは14百万円の収入(前年同四半期は1,871百万円の支出)となりました。主な要因は有形固定資産の売却による収入と有形固定資産の取得による支出であります。」

    有形固定資産の取得を継続する一方、売却による収入1,612百万円が発生し、投資活動によるキャッシュ・フローは前年の1,871百万円の支出から14百万円の収入となった。有形固定資産残高は前事業年度末比1,009百万円減少している。
  17. FY2021-Q1有形固定資産残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金が994百万円、長期未収入金が700百万円、繰延税金資産が295百万円増加した一方で、売掛金が1,829百万円、有形固定資産が575百万円、商品及び製品が169百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し573百万円減少し、56,422百万円となりました。」

    神戸工場を中心とした設備投資後の有形固定資産について、前事業年度末比575百万円減少したことを開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「2021年12月期のキャッシュ・フローに関しては、神戸工場への投資が一巡したことから、営業活動によるキャッシュ・フローで獲得した資金の一部を工場建設関連の借入金返済に充当する予定です。」

    神戸工場への投資が一巡したと記載し、当年度の設備投資額も2,258百万円まで減少した。建設・投資段階から投資後の資金回収・借入返済段階へ移行している。
  19. FY2020-Q3有形固定資産残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産は、現金及び預金が1,686百万円、商品及び製品が491百万円、繰延税金資産が466百万円増加した一方で、売掛金が2,425百万円、未収消費税等が1,559百万円、有形固定資産が741百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し1,905百万円減少し、55,617百万円となりました。」

    前事業年度末と比較して有形固定資産が741百万円減少したことを開示しており、神戸工場を中心とした設備投資後の資産残高の変化を更新している。
  20. FY2020-Q2投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは1,871百万円の支出(前年同四半期は4,136百万円の支出)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出であります。」

    有形固定資産の取得を継続している一方、投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の4,136百万円から1,871百万円へ減少した。有形固定資産残高も前事業年度末比604百万円減少している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は9,931百万円で、その主なものは神戸工場の建物・設備であります。」

    神戸工場を中心とする設備投資を継続し、当年度の設備投資総額は9,931百万円となった。有形固定資産の取得による投資活動の支出は8,526百万円で、神戸工場の建物・設備が資産計上の中心となっている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産は、売掛金が1,849百万円減少した一方で、有形固定資産が6,826百万円、未収消費税等が1,531百万円、商品及び製品が883百万円増加したこと等により、前事業年度末と比較し8,341百万円増加し、55,474百万円となりました。」

    有形固定資産が前事業年度末比6,826百万円増加し、残高は28,677百万円となった。神戸工場関連を含む設備投資の資産計上がさらに進展している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産は、売掛金が1,675百万円減少した一方で、有形固定資産が5,786百万円、未収消費税等が1,582百万円、現金及び預金が425百万円増加したこと等により、前事業年度末と比較し7,583百万円増加し、54,716百万円となりました。」

    有形固定資産が前事業年度末比5,786百万円増加し、残高は27,637百万円となった。神戸工場関連の設備投資が資産計上段階で進展している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産は、売掛金が1,081百万円減少した一方で、有形固定資産が4,828百万円、未収消費税等が1,288百万円、現金及び預金が616百万円、繰延税金資産が424百万円増加したこと等により、前事業年度末と比較し6,914百万円増加し、54,047百万円となりました。」

    有形固定資産が前事業年度末比4,828百万円増加し、神戸工場関連の設備投資が資産計上段階で進展している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は8,980百万円で、その主なものは平成31年2月に神戸市西区に竣工した神戸工場の建物・設備であります。」

    神戸工場の建物・設備を中心に設備投資総額8,980百万円を実施し、有形固定資産取得による投資活動の支出は14,472,723千円となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産は、有形固定資産が8,448百万円、原材料が544百万円、流動資産の繰延税金資産が388百万円、関係会社株式が157百万円、長期預金が113百万円、商品及び製品が97百万円、前払年金費用が65百万円増加し、」

    有形固定資産が前事業年度末比8,448百万円増加し、残高は21,567百万円となった。建設仮勘定も5,321百万円から14,112百万円へ増加しており、設備投資の進展を示す数値を開示している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは5,739百万円の支出(前年同四半期は4,031百万円の支出)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出であります。」

    有形固定資産取得による投資支出が前年同期の3,052,580千円から5,434,956千円に増加した。有形固定資産合計は17,806百万円、建設仮勘定は10,244百万円となっている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は8,831百万円で、その主なものは神戸市西区に建設する新工場の用地取得および建物・設備であります。」

    神戸新工場の用地取得、建物・設備投資が進み、設備投資総額8,831百万円、有形固定資産残高13,118百万円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産は、有形固定資産が2,649百万円、現金及び預金が1,749百万円、関係会社株式が904百万円、流動資産の繰延税金資産が368百万円、原材料が223百万円増加し、売掛金が756百万円、破産更生債権等が156百万円減少したこと等により、前事業年度末と比較し5,324百万円増加し38,847百万円となりました。」

    有形固定資産が前事業年度末比2,649百万円増加し、残高が8,233百万円となったことを開示している。有形固定資産の取得・投資に伴う資産増加の状況を更新している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは4,031百万円の支出(前年同四半期は5,599百万円の収入)となりました。主な要因は有形固定資産の取得による支出であります。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得を主因として投資活動によるキャッシュ・フローが4,031百万円の支出となった事実を初めてテーマとして記録する。四半期貸借対照表でも有形固定資産は前事業年度末の5,583百万円から8,371百万円へ増加している。
一緒に動いた変遷

「新製品の開発」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

6422★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の開発6回
  3. 2神戸新工場の建設による生産能力増強4回
  4. 3インドネシアにおける三菱商事とのプロセスチーズ合弁会社設立2回
  5. 4神戸工場建設のシンジケート方式タームローン調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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