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六甲バター(2266)・施策再掲

神戸工場建設のシンジケート方式タームローン調達

FY2018に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q12019: 420192020: 320202021: 420212022: 42022
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工場建設のためのシンジケートローン調達7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2022年6月30日をもって本契約による借入金を全て期限前弁済しております。」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、2022年6月30日までに全額期限前弁済し、借入実行残高がゼロとなった状態を継続して開示している。
  2. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「なお、2022年6月30日をもって本契約による借入金を全て期限前弁済しております。」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、2022年6月30日までに借入金を全額期限前弁済し、借入実行残高がゼロとなった。
  3. FY2022-Q1借入残高減少有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 3,000,000千円 借入実行残高 3,000,000」

    神戸工場建設向けタームローンについて、前事業年度の契約総額・借入実行残高50億円から、当第1四半期は30億円へ減少している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該契約に基づく借入の一部は、当事業年度に期限前弁済を行っております。」

    神戸工場建設向けタームローンについて、期限前弁済後の契約総額・借入実行残高がともに50億円となった状態を継続して開示している。
  5. FY2021-Q3期限前弁済による借入残高減少有価証券報告書

    「なお、当該契約に基づく借入の一部は、当第3四半期会計期間に期限前弁済を行っております。この契約に基づく借入未実行残高は以下のとおりであります。 タームローン契約の総額 5,000,000千円 借入実行残高 5,000,000 差引額 -」

    神戸工場建設向けタームローンについて、当第3四半期会計期間に一部を期限前弁済し、契約総額・借入実行残高の記載が100億円から50億円へ減少している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「タームローン契約の総額 10,000,000千円 借入実行残高 10,000,000」

    神戸工場建設向けシンジケート方式タームローンについて、契約総額100億円を全額実行した状態を継続して開示している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、神戸工場建設のため取引銀行4行との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しております。」

    神戸工場建設向けタームローンの契約総額100億円に対し、借入実行残高が前事業年度末の40億円から100億円へ増加し、全額実行となった。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、神戸工場建設のため取引銀行4行との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しております。」

    神戸工場建設向けタームローンの契約総額は100億円で変わらないが、借入実行残高が前事業年度末の40億円から86億円へ増加し、未実行残高は14億円となった。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、神戸工場建設のため取引銀行4行との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しております。」

    神戸工場建設向けの4行によるシンジケート方式タームローン契約を継続して開示している。契約総額は100億円、借入実行残高は40億円で前事業年度末から変化がない。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、神戸工場建設のため取引銀行4行との間で、シンジケート方式によるタームローン契約を締結しております。」

    神戸工場建設の資金調達手段として、取引銀行4行との総額10,000百万円のタームローン契約を締結し、当事業年度末に4,000百万円を借り入れている。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産取得による投資支出」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産取得による投資支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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