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コモ(2224)・施策再定義

パネトーネ種・長時間熟成・保存性に関する研究開発

FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学 田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺に生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。またパネトーネ種が品質に与える影響を調べるため、岐阜大学勝野那嘉子准教授と共同研究を行っております。」

    パネトーネ種の品質保持研究を継続する一方、岐阜大学との共同研究について、研究相手と研究対象の表現が更新された。研究開発費は45,326千円。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間連結会計期間の研究開発費2,300万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  3. FY2025研究開発費減少有価証券報告書

    「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は43,358千円であります。」

    パネトーネ種の品質保持、製パン工程への応用、新規素材・賞味期間延長等の研究を継続した一方、研究開発費は前期の50,966千円から43,358千円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間連結会計期間の研究開発費2,100万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費3,400万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費2,300万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費1,200万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの研究開発に要した当連結会計年度における研究開発費は50,966千円であります。」

    研究開発を継続し、通期研究開発費は50,966千円となった。前期の45,989千円から増加している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,800万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,500万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,300万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,400万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計2,400万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1千3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学岡田早苗名誉教授、田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺にのみ生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。また、パネトーネ種中の微生物を把握し製パン工程へ応用するため、岐阜大学岩本悟志教授と共同研究を行っております。」

    パネトーネ種の品質保持、微生物の把握・製パン工程への応用、保存期間延長に関する研究を継続している。研究開発費は43,781千円。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計3千2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計2千2百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、パネトーネ種中の微生物を把握し製パン工程へ応用するため、岐阜大学岩本悟志教授と共同研究を行っております。」

    従来のパネトーネ種中の微生物によるパンへの影響解明から、微生物の把握と製パン工程への応用を意識した研究内容へ表現が具体化している。研究開発費は48,380千円。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計3千6百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2千4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学岡田早苗名誉教授、田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺にのみ生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。また、パネトーネ種中の微生物が及ぼすパンへの影響を明らかにするため、岐阜大学岩本悟志教授と共同研究を行っております。既存製品の見直し、新規素材のテストも進めており、品質を落とさず保存期間の延長をする為の研究も行っております。」

    大学との共同研究、パネトーネ種の品質保持、微生物の影響、保存期間延長研究を継続している。研究開発費は42,335千円。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3千2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2千1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1千1百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学岡田早苗名誉教授、田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺にのみ生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。また、パネトーネ種中の微生物が及ぼすパンへの影響を明らかにするため、岐阜大学岩本悟志教授と共同研究を行っております。既存製品の見直し、新規素材のテストも進めており、品質を落とさず保存期間の延長をする為の研究も行っております。」

    大学との共同研究、パネトーネ種の品質保持、微生物の影響、保存期間延長研究を継続している。研究開発費は44,841千円。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計3千4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記されている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計2千3百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1千2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学岡田早苗名誉教授、田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺にのみ生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。また、パネトーネ種中の微生物が及ぼすパンへの影響を明らかにするため、岐阜大学岩本悟志教授と共同研究を行っております。既存製品の見直し、新規素材のテストも進めており、品質を落とさず保存期間の延長をする為の研究も行っております。」

    大学との共同研究、パネトーネ種の品質保持、微生物の影響、保存期間延長研究を継続している。研究開発費は45,691千円。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計3千4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記されている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は累計2千3百万円で、活動状況に重要な変更はないと明記されている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は1千2百万円で、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「基礎研究として当社は、東京農業大学岡田早苗名誉教授、田中尚人教授と共同で、イタリア北部コモ湖周辺にのみ生息し、他の地域において維持管理が困難とされるパネトーネ種の品質保持のための微生物学的研究を継続しております。また、パネトーネ種を使用した、長時間熟成発酵によるパンへの科学的影響を明らかにするため、岐阜大学岩本准教授と共同研究を行っております。」

    大学との共同研究、品質保持、長時間熟成発酵、保存期間延長を継続している。研究開発費は45,856千円。
一緒に動いた変遷

「節約志向、個人消費低迷、人口減少・少子高齢化」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1節約志向、個人消費低迷、人口減少・少子高齢化2回
  3. 2借入金返済・支払期日に関する流動性リスク2回
  4. 3配送費の値上がりによる利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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