道内店舗の販促強化
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
- 2026-05-14前進決算
「地元の山陰地区では、昨年8月にJR鳥取駅の商業ゾーンのリニューアルにあわせ、セレクトショップ「鳥取 菓の座」をリニューアルオープンいたしました。」
道内店舗ではなく、既存の地域店舗販促・売場刷新の流れとして、鳥取のセレクトショップを再開業している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「「ルタオ」を擁するケイシイシイは、更なるブランド価値の増大に向け、直営店舗の「ルタオ新千歳空港店」及び「ルタオ札幌大丸店」の全面リニューアルを行い」
ルタオ新千歳空港店とルタオ札幌大丸店の全面リニューアルを実施し、店舗のブランド価値向上を具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「25周年を迎えた「小樽洋菓子鋪ルタオ」の更なるブランド価値の向上を図るため、「ルタオ本店」及び「ルタオパトス」の売場改装を行い」
ルタオ25周年に合わせ、北海道のルタオ本店・ルタオパトスの売場改装を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、道内店舗では新商品の発売や売場レイアウト変更などにより商品訴求力の向上に努めました。」
道内店舗で新商品発売と売場レイアウト変更を実施し、商品訴求力向上の施策を具体化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「道内店舗では、ルタオ周年祭の開催や店舗限定スイーツの発売などによる集客力の強化に努めました。」
道内店舗で周年祭や店舗限定スイーツによる集客力強化を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「道内店舗では、ルタオ周年祭の開催や店舗限定スイーツの発売など集客力の強化に努めました。」
道内店舗でルタオ周年祭と店舗限定スイーツ発売を実施し、集客施策を具体化した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「首都圏がメイン商圏のシュクレイは、郊外店舗や催事での自家需要対策の強化などに注力いたしました。」
郊外店舗や催事を活用した販売強化が、従来の道内店舗販促と同様に継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「業績面では、昨年9月に発生しました北海道胆振東部地震のマイナス影響を受けたものの、道内店舗や国際線ターミナル免税エリアでの販売好調などにより、売上高は8,304百万円(前年同期比1.0%増)となり、営業利益は986百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」
道内店舗および国際線ターミナル免税エリアでの販売好調が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「道内店舗の好調やインバウンド対策として注力いたしております国際線ターミナル免税エリアでの売上が好調に推移いたしました。」
道内店舗および国際線ターミナル免税エリアでの販売好調が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「道内店舗及びインバウンド対策として注力いたしております国際線ターミナル免税エリアでの売上が好調に推移いたしました。」
道内店舗および国際線ターミナルでの販売強化と好調が年間業績でも確認されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「売上面では、インバウンド対策として注力しております国際線ターミナルでの販売が好調に推移し、また、新規出店効果などにより道内店舗の売上が伸長いたしました。」
国際線ターミナルでの販売好調に加え、新規出店効果による道内店舗売上の伸長が示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上面では、国際線ターミナルにおいて専用什器展開を推進したほか、母の日及び周年祭など季節イベントでの販促強化などに努めた結果」
店舗・空港での専用什器展開や季節イベント販促が継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「「ルタオ」ブランドを擁するケイシイシイは、道内店舗における販促強化、国内主要国際空港での提案営業の強化、台湾・韓国などアジア圏における事業推進などに注力いたしました。」
ルタオの道内店舗で販促を強化する具体的な施策が新たに記載されている。