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モロゾフ(2217)・施策再掲

株式会社鎌倉ニュージャーマンの事業譲受・子会社化

FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2023-Q2 – FY20232020: 120202021: 420212022: 420222023: 32023
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鎌倉ニュージャーマン買収による首都圏菓子ブランド強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「喫茶・レストラン事業につきましては、人流の回復に伴う売上高の増加に加え、2022年7月にオープンした鎌倉ニュージャーマンカフェの売上貢献などにより」

    鎌倉ニュージャーマンの事業譲受・子会社化後の展開として、同社カフェの売上貢献を継続して記載している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2022年7月にオープンした鎌倉ニュージャーマンカフェの売上貢献などにより」

    事業譲受・子会社化後の展開として、2022年7月に開設した鎌倉ニュージャーマンカフェが喫茶・レストラン事業の売上に貢献したことを記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社鎌倉ニュージャーマンの事業を、2020年4月に譲り受けて子会社といたしましたが、同社の資産、売上高、損益、利益剰余金の状況から見て重要性が増すことが見込まれると判断し、当連結会計年度より株式会社鎌倉ニュージャーマンを連結子会社とする連結決算へ移行いたしました。」

    2020年4月の事業譲受・子会社化と、重要性増加を受けた当連結会計年度からの連結移行を通期で再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社鎌倉ニュージャーマンの事業を2020年4月に譲り受けて子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結決算に移行いたしました。」

    2020年4月の事業譲受・子会社化後、同社の重要性増加を受けて第1四半期連結会計期間から連結対象とした経緯を再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社鎌倉ニュージャーマンの事業を2020年4月に譲り受けて子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結決算に移行いたしました。」

    鎌倉ニュージャーマンの事業譲受・子会社化後、同社の重要性増加を受けて連結決算へ移行した経緯を再確認している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、株式会社鎌倉ニュージャーマンの事業を2020年4月に譲り受けて子会社といたしましたが、同社の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結決算に移行いたしました。」

    2020年4月の事業譲受・子会社化後、鎌倉ニュージャーマンの重要性増加を受け、当第1四半期連結会計期間から連結対象とする段階に進んだ。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期純利益につきましては、新型コロナウイルスの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損311百万円を特別損失に計上しましたが」

    鎌倉ニュージャーマンについて、新型コロナウイルスの影響に伴う関係会社株式評価損311百万円を計上したことを通期実績として再確認している。
  8. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「四半期純損失につきましては、新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損311百万円を特別損失に計上したこともあり、350百万円(前年同期は632百万円の損失)となりました。」

    鎌倉ニュージャーマンについて、新型コロナウイルスの影響に伴う関係会社株式評価損の計上額が前回記載の220百万円から311百万円へ増加している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を特別損失に計上したこともあり」

    株式会社鎌倉ニュージャーマンが新型コロナの影響を受け、関係会社株式評価損220百万円を計上したことを再確認している。
  10. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を特別損失に計上したこともあり」

    事業譲受・子会社化した株式会社鎌倉ニュージャーマンが新型コロナの影響を大きく受け、関係会社株式評価損220百万円を計上したと記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2020年4月に事業を譲り受けました「株式会社鎌倉ニュージャーマン」につきましては2020年11月に鎌倉本店を全面リニューアルするとともに、商品力にさらに磨きを掛けたうえで、リブランディングを実施いたしました。」

    2020年4月の事業譲受・子会社化後、2020年11月に鎌倉本店を全面リニューアルし、商品・店舗デザイン・VMD等を刷新してリブランディングを実施した。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「その戦略の一環として、神奈川県を中心に洋菓子の製造販売を行っており、代表商品として「かまくらカスター」を販売する「株式会社鎌倉ニュージャーマン」の事業を、2020年4月に譲り受けて子会社といたしました。」

    2nd Stepの新ブランド戦略の一環として、鎌倉ニュージャーマンの事業を2020年4月に譲り受け、子会社化したことを初めて記載している。首都圏でのブランド強化を目的としている。
一緒に動いた変遷

「商品の開発・改善による売上向上」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1商品の開発・改善による売上向上3回
  3. 2新興国景気減速・金融市場変動・円高による外部環境リスク2回
  4. 3雇用調整助成金の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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