森永製菓(2201)・施策前進
ESG委員会と取締役会によるサステナビリティ監督
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「サステナビリティ委員会」は2025年度に6回開催し、持続可能な原材料調達や、気候変動問題への対応など、全12議題を扱いました。」
ESG委員会からサステナビリティ委員会へ移行した体制で、4部会、年6回・12議題の審議、取締役会監督、役員報酬との連動を運用した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度に「ESG委員会」から「サステナビリティ委員会」、「分科会」から「部会」へと名称変更しております。」
サステナビリティ委員会へ改称し、5部会を設置、2024年度に7回開催して役員報酬との連動、目標設定、進捗モニタリング、取締役会監督を運用した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関するリスクと機会の分析、目標設定、進捗モニタリングについては、代表取締役社長を委員長とする「ESG委員会」にて審議され、取締役会はその報告を受けるとともに、活動状況について取締役会が監督しております。」
ESG委員会、サステナビリティ・アドバイザリーボード、5分科会、取締役会報告を通じて、サステナビリティの目標設定・進捗監督を行う仕組みを新たなテーマとして独立開示した。