Komori
アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・施策達成

持株会社体制への移行

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020後退FY2021-Q22020: 120202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
吸収分割による持株会社体制への移行(2198)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「本変更契約に基づき、2021年11月1日を効力発生日として、持株会社体制に移行いたしました。」

    吸収分割の延期後、2021年11月1日を効力発生日として持株会社体制への移行を完了した。
  2. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「その後、吸収分割に向けて詳細な協議を進めておりましたが、2021年4月26日開催の取締役会において、本吸収分割を延期することを決議し、同日付で変更契約を締結いたしました。」

    持株会社体制への移行に向けた吸収分割を延期し、効力発生日は従来予定の2021年5月1日から2021年11月1日へ変更された。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年12月14日開催の取締役会において、当社が完全子会社として新たに設立したアイ・ケイ・ケイ分割準備会社株式会社に対して当社の婚礼事業を承継させる吸収分割を行うため、分割準備会社との間で吸収分割契約を締結することを決議し、同日分割準備会社との間で吸収分割契約を締結いたしました。なお、持株会社体制への移行につきましては、2021年1月28日開催の定時株主総会において関連議案が承認可決されました。」

    分割準備会社の設立、吸収分割契約の締結、2021年1月28日の株主総会承認まで進み、2021年5月1日の移行予定が具体化した。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年8月28日開催の取締役会において、持株会社体制への移行に向けて、分割準備会社を設立すること及び上場を維持した状態で、会社分割により持株会社体制へ移行することを決議いたしました。なお、持株会社体制への移行につきましては、2021年1月28日に開催予定の定時株主総会で、関連する議案が承認されることを条件として実施する予定です。」

    2020年8月28日の取締役会で、分割準備会社の設立と会社分割による持株会社体制への移行を決議した。2021年1月28日の株主総会承認を条件に、2021年5月1日の移行を予定している。
一緒に動いた変遷

「食品開発力を基盤とする食品事業への進出」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1食品開発力を基盤とする食品事業への進出2回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  4. 3VISION2035による新たな世界企業の創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・ケイ・ケイホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持株会社体制への移行|アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)の変遷 | Komori