アミタホールディングス(2195)・目標削除
台湾循環資源製造所からの出荷開始と収益貢献
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾循環資源製造所の稼働・収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「同国での当該事業の業績回復には相応の期間が掛かる見通しである一方で、日本国内の同事業が順調に推移しており、当社グループにおける経営資源の選択と集中を目的として、本日、同国当該事業からの撤退を決議したものであります。」
台湾循環資源製造所の安定稼働・収益貢献に向けた従来の方向について、台湾事業からの撤退決議により継続しない方針が示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所においては引き続き収益改善を進めてまいります。」
台湾製造所の出荷開始後の安定稼働・収益貢献について、引き続き収益改善を進める方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い」
台湾循環資源製造所の出荷開始後の安定稼働・収益貢献に向けた方針について、抜本的な計画見直しを行う段階にあることを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い」
台湾循環資源製造所の安定稼働・収益貢献に向けた従来計画から、抜本的な計画見直しを行う段階にあることを再確認している。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い」
台湾循環資源製造所の安定稼働・収益貢献を目指す従来の方向から、当面は抜本的な計画見直しを行う段階であることを示している。 - FY2017後退有価証券報告書
「台湾国内の事業において、太陽電池市場の生産効率競争に伴う業界生産設備の技術革新によって、同国における太陽電池大口取引先の生産設備が変更となり、当初計画していた取扱量が未達になりました。」
台湾製造所について、当初計画していた取扱量が未達となり、抜本的な計画見直しを行う段階に移っている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において操業安定化に向けて安全対策や作業効率の改善を進めてまいりました。」
台湾製造所について、出荷開始後の次段階である操業安定化に向けた取り組みを継続している。収益拡大の実現については記載していない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「昨年開所した台湾循環資源製造所(台湾彰化県)において生産の安定化や作業効率の改善を図るなど、操業安定化に向けた改善を行ってまいりました。」
台湾循環資源製造所について、安定稼働に向けた生産安定化・作業効率改善を進めている。収益拡大の実現については記載していない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「台湾循環資源製造所の安定稼働により収益拡大につなげてまいります。」
出荷開始後の次段階として、台湾製造所の安定稼働を通じた収益拡大を引き続き目標としている。収益拡大の完了・実現とは記載していない。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「3月にシリコンスラリー廃液などの100%リサイクル事業を展開する台湾循環資源製造所(台湾彰化県)を開所し、第3四半期から出荷を開始しております。」
前回掲げた出荷開始について、第3四半期から実際に開始した。収益貢献については本 filing では完了・実現とは記載されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「今後の出荷開始により収益貢献につなげてまいります。」
製造所の開所・完成後の次段階として、出荷開始を通じた収益貢献を掲げている。100%リサイクル事業であることも併記されているが、収益額や期限は示していない。