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クックパッド(2193)・目標再掲

連結配当性向25%を目処とする利益還元

FY2017に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

19記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q3再定義FY2022再掲FY2024 – 2026-08-072018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2026年12月期(予想) - 0.00 0.00」

    2026年12月期の期末配当予想を0.00円、年間配当予想を0.00円としている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、さらなる大きな成長のための事業基盤創りに注力するため、事業上獲得した資金を事業開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先し、剰余金の配当は行わない方針です。」

    事業拡大への投資を優先し、剰余金の配当を行わない方針を引き続き明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、さらなる大きな成長のための事業基盤創りに注力するため、事業上獲得した資金を事業開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先し、剰余金の配当は行わない方針です。」

    事業拡大への投資を優先し、剰余金の配当を行わない方針を引き続き明示している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「株主の皆様への還元につきましては、継続的な企業価値の最大化に向けて、財務状況及び経営成績を総合的に勘案しながら、利益成長に見合った剰余金の配当を実施していく方針ですが、事業上獲得した資金をサービス開発、ユーザーベース獲得及びブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先するため、2018年9月28日開催の当社取締役会において、配当方針の変更について決議し、2017年から2027年までの10年を、当社グループの更なる成長のための事業基盤創りに再度注力する「投資フェーズ」と設定し、剰余金の配当は行わない方針を掲げております。」

    将来は利益成長に見合った配当を実施する方針にも言及しつつ、投資フェーズ中は引き続き無配とする配当方針を記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)該当事項はありません」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して剰余金を配当しない方針と整合する実績を示している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して剰余金を配当しない方針と整合する実績を示している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して剰余金を配当しない方針と整合する実績を示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)該当事項はありません」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して剰余金を配当しない方針と整合する実績を示している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して剰余金を配当しない方針と整合する実績を示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して配当を行わない方針と整合する実績を示している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年からの10年をさらなる大きな成長のための事業基盤創りに再度注力する「投資フェーズ」としています。従って、事業上獲得した資金をサービス開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先するため、剰余金の配当は行わない方針です。」

    2017年から10年間の投資フェーズを優先し、剰余金を配当せず事業拡大への投資に充当する方針を引き続き明示している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)該当事項はありません」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、投資を優先して配当を行わない方針と整合する実績を示している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、投資を優先して配当を行わない方針と整合する実績を示している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年からの10年をさらなる大きな成長のための事業基盤創りに再度注力する「投資フェーズ」としています。従って、事業上獲得した資金をサービス開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先するため、剰余金の配当は行わない方針です。」

    2017年から10年間の投資フェーズを優先し、配当を行わない方針を引き続き明示している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、投資を優先して配当を行わない方針と整合する実績を示している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載し、投資を優先して配当を行わない方針と整合する実績を示している。
  17. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は2017年から10年をさらなる大きな成長のための事業基盤創りに再度注力する「投資フェーズ」としています。従って、事業上獲得した資金をサービス開発、ユーザーベース獲得、ブランド構築等の事業拡大のための投資に充当することを優先するため、剰余金の配当は行わない方針です。」

    連結配当性向25%を目処とする従来の利益還元テーマから、2017年から10年間の投資フェーズを優先し、配当を行わない方針へ枠組みを変更した。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年2月8日開催の取締役会において、2017年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額859,058千円 ② 1株当たりの金額8円00銭」

    連結配当性向25%を目処とする方針に基づく2017年12月期の期末配当として、1株当たり8円を支払った。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「2017年12月期の期末配当については、連結配当性向25%を目処とし、1株当たり8円(連結配当性向24.6%)に決定しました。」

    2017年12月期の期末配当について、連結配当性向25%を目処とする利益還元基準を初めてスレッド化した。
一緒に動いた変遷

「売上収益と営業利益の増加」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上収益と営業利益の増加2回
  3. 2海外事業に伴う為替換算影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クックパッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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