シイエム・シイ(2185)・事実持分法による投資利益を計上
持分法による投資損失の発生
FY2019-Q3に初出。14回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q2。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
シイエム・シイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2持分法による投資利益を計上有価証券報告書
「持分法による投資損益(△は益) - △ 2,963」
営業活動によるキャッシュ・フロー上、持分法による投資損益は2,963千円の利益として計上され、従来の投資損失から利益側へ変化している。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「持分法による投資損失 7,735 -」
前年同期に7,735千円計上していた持分法による投資損失は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2022持分法による投資損失が10,571千円から7,735千円へ縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 10,571 7,735」
持分法による投資損失は前期の10,571千円から7,735千円へ縮小した。 - FY2022-Q3持分法による投資損失が前年同期比で増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 5,306 7,735」
持分法による投資損失は前年同期の5,306千円から7,735千円へ増加した。 - FY2022-Q2持分法による投資損失が前年同期比で増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 6,398 7,735」
持分法による投資損失は前年同期の6,398千円から7,735千円へ増加した。 - FY2021持分法による投資損失が114.732百万円から10.571百万円へ縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 114,732 10,571」
持分法による投資損失は前年の114,732千円から10,571千円へ縮小した。 - FY2021-Q3持分法による投資損失が前年同期比で縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 36,257 5,306」
第3四半期累計の持分法による投資損失は5,306千円となり、前年同期の36,257千円から縮小した。 - FY2021-Q2持分法による投資損失が前年同期比で縮小有価証券報告書
「持分法による投資損失 22,092 6,398」
第2四半期累計の持分法による投資損失は6,398千円となり、前年同期の22,092千円から縮小した。 - FY2020持分法による投資損失が18,899千円から114,732千円へ拡大有価証券報告書
「持分法による投資損失 18,899 114,732」
持分法による投資損失は前年の18,899千円から114,732千円へ大幅に拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 6,957 36,257」
持分法による投資損失は前年同期の6,957千円から36,257千円へ拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 22,092」
持分法による投資損失は第2四半期累計で22,092千円となり、第1四半期累計の7,848千円から拡大した。 - FY2020-Q1持分法による投資損失が第1四半期にも発生有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 7,848」
前年同期にはなかった持分法による投資損失を、当第1四半期累計期間に7,848千円計上した。 - FY2019持分法による投資損失が通期で18,899千円に拡大有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 18,899」
持分法による投資損失を通期で18,899千円計上した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 6,957」
当第3四半期連結累計期間に、持分法による投資損失6,957千円を営業外費用として計上した。