継続的かつ安定的な配当
FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。
- 2026-08-07引き上げ決算
「2027年3月期(予想) 16.50 ― 16.50 33.00」
2027年3月期の年間配当予想は33.00円で、前年度実績の22.00円から引き上げられた。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり22.00円(うち中間配当11.00円)とすることを2026年6月26日の定時株主総会で決議する予定であります。この結果、配当性向は22.8%となる予定であります。」
年間配当予定額は前年度の19.00円から22.00円へ、中間配当は9.50円から11.00円へ引き上げられた。継続的・安定的な配当方針の下で還元額が増加した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月13日 取締役会 普通株式 61,026 11.00 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり11.00円となり、前年同期の9.50円から引き上げられた。継続的かつ安定的な配当方針の下で、還元額が増加した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり19.00円(うち中間配当9.50円)を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は22.3%となりました。」
年間配当は前年度の18.00円から19.00円へ、中間配当は9.00円から9.50円へ引き上げられた。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月13日 取締役会 普通株式 52,705 9.50円 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり9.50円となり、前年同期の9.00円から引き上げられた。継続的かつ安定的な配当方針の下で、還元額が増加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり18.00円(うち中間配当9.00円)を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は25.1%となりました。」
年間配当は前年度の17.00円から18.00円へ、中間配当は8.50円から9.00円へ引き上げられた。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり9.00円となり、前年同期の8.50円から引き上げられた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 47,160 8.50 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり8.50円を実施した。前年度の配当方針に基づく年間17.00円の配当の一部であり、継続的・安定的な配当方針の実施を確認できる。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、長期にわたる安定基盤の確立に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針とし、収益状況に応じて配当性向を勘案し、1株当たり配当額の向上を図る方針であります。」「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり17.00円(うち中間配当8.50円)を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は25.8%となりました。」
配当方針に「1株当たり配当額の向上」を明記し、年間配当を前年度の8.30円から17.00円へ引き上げた。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8.50円と決議した。前年同期の中間配当3.30円から増加しており、継続的・安定的な配当方針の下で当該配当額が引き上げられた。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 27,750 5.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の年間配当は1株当たり5.00円となり、前年度の年間配当6.00円から減少した。継続的・安定的な配当方針の下で配当は実施されたが、還元額は縮小した。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月12日 取締役会 普通株式 18,319 3.30円 2021年9月30日 2021年12月9日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり3.30円となり、前年同期の3.00円から増加した。継続的・安定的な配当方針の下で、当該中間配当額は引き上げられた。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり6.00円(うち中間配当3.00円)を実施することを決定しました。この結果、配当性向は△36.5%となりました。」
継続的・安定的な配当方針は維持したが、年間配当は前年度の8.50円から6.00円へ減少した。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当は1株当たり3.00円となり、前年同期の5.50円から減少した。継続的・安定的な配当方針の下での配当は続いたが、還元額は縮小した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 16,660 3.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
継続的・安定的な配当方針の下で配当を実施したが、当第1四半期に記載された1株当たり配当額は前年同期の5.35円から3.00円へ減少した。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり8.50円(うち中間配当5.50円)を実施することを決定しました。この結果、配当性向は24.6%となりました。」
継続的・安定的な配当方針は維持したが、年間配当は前年度の10.70円から8.50円へ減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月13日 取締役会 普通株式 30,391 5.50円 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.50円の中間配当を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月13日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.50円の中間配当を決議した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 29,562 5.35 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.35円の配当を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、長期にわたる安定基盤の確立に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針としております。当事業年度の配当については、上記方針に基づき、1株当たり10.70円(うち中間配当5.35円)を実施することを決定しました。」
継続的かつ安定的な配当方針を維持し、年間配当は1株当たり10.70円、中間配当は5.35円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月13日 取締役会 普通株式 29,562 5.35円 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.35円の中間配当を実施した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月13日 取締役会 普通株式 29,562 5.35円 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.35円の中間配当を決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 28,733 5.20円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.20円の配当を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり10.40円(うち中間配当5.20円)を実施することを決定しました。この結果、配当性向は32.0%となりました。」
継続的かつ安定的な配当方針に基づき、年間配当は1株当たり10.40円、中間配当は5.20円、配当性向は32.0%となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日 取締役会 普通株式 28,733 5.20円 平成29年9月30日 平成29年12月11日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.20円の中間配当を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 27,904 5.05円 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
継続的かつ安定的な配当方針に沿い、1株当たり5.05円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり10.10円(うち中間配当5.05円)を実施することを決定しました。この結果、配当性向は58.2%となりました。」
継続的・安定的な配当方針に基づき、年間1株当たり10.10円の配当を実施した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 27,904 5.05円 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」
平成28年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり5.05円を決議した。継続的・安定的な配当方針に沿う配当実施の記載である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 27,076千円 4.90円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
当第1四半期においても、1株当たり4.90円の配当を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、長期にわたる安定基盤の確立に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当の実施を基本方針としております。」
年2回の配当を基本とし、当事業年度は1株当たり9.80円、配当性向32.8%と記載している。