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博展(2173)・リスク削除

パートナー企業との連携不全リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2023。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016対処FY2017 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    パートナー企業との連携不全を独立した事業等のリスク項目として記載していない。
  2. FY2018対処有価証券報告書

    「当社グループでは、パートナー協力会の組織など、よりよいパートナー企業を年間を通じて継続的に確保するために関係強化を図るとともに、業務品質の水準を一定以上に保つための品質管理体制の整備を行っています。」

    パートナー協力会の組織化と品質管理体制の整備により、適切なパートナーを継続確保する対応策を示している。
  3. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループでは、よりよいパートナー企業を継続的に確保するために関係強化を図るとともに、業務品質の水準を一定以上に保つための品質管理体制の整備を行っています。しかしながら、当社グループとパートナー企業間において不測の事態が生じた場合、契約時点では予見不能な追加コストが発生するなど、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    パートナー企業との関係強化と品質管理体制の整備をリスク対応策として明示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループとパートナー企業間において不測の事態が生じた場合、契約時点では予見不能な追加コストが発生するなど、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    パートナー企業との不測の事態により追加コストが発生するリスク。
一緒に動いた変遷

「基幹業務システムと社内インフラの整備」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1基幹業務システムと社内インフラの整備2回
  3. 2情報セキュリティ・個人情報漏えいリスク2回
  4. 3透明性・法令遵守・企業倫理を重視するガバナンス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
博展の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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