増収と各段階利益の大幅な増加
FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1中間期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は22,269百万円(前年同期比111.7%)、売上総利益は12,596百万円(同114.6%)、営業利益は3,234百万円(同102.2%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,823百万円(同101.4%)となりました。」
2026年中間期は売上収益22,269百万円、売上総利益12,596百万円、営業利益3,234百万円、親会社所有者帰属中間利益1,823百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - 2026-05-14その他決算説明資料
「売上収益、売上総利益、営業利益は前年比大幅増。想定通り進捗。」
2026年12月期第1四半期は売上収益10,688百万円、営業利益1,489百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2025通期業績数値・全社増収減益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は41,522百万円(前年比110.9%)、売上総利益は22,605百万円(同113.7%)、営業利益は4,204百万円(同76.6%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,621百万円(同43.9%)となりました。」
2025年度は売上収益と売上総利益が増加し過去最高売上収益となった一方、営業利益と親会社所有者帰属当期利益は減少した。 - FY2025-H1中間期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は19,937百万円(前年同期比110.7%)、売上総利益は10,990百万円(同111.1%)、営業利益は3,163百万円(同118.5%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,799百万円(同107.3%)となりました。」
中間期の全社売上収益19,937百万円、営業利益3,163百万円、親会社所有者帰属中間利益1,799百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024通期業績数値・2期連続過去最高益の更新有価証券報告書
「当社グループの売上収益は37,458百万円(前年比110.3%)、売上総利益は19,884百万円(同112.3%)、営業利益は5,485百万円(同118.6%)となりました。」
2024年度の全社売上収益37,458百万円、営業利益5,485百万円、親会社所有者帰属当期利益3,691百万円へ更新された。営業利益は2期連続で過去最高益となった。 - FY2024-H1中間期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は18,003百万円(前年同期比107.7%)、売上総利益は9,889百万円(同111.9%)、営業利益は2,668百万円(同120.5%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,677百万円(同133.6%)となりました。」
中間期の全社売上収益18,003百万円、売上総利益9,889百万円、営業利益2,668百万円、親会社所有者帰属中間利益1,677百万円へ更新され、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1第1四半期業績数値・営業利益減少と親会社利益増加の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は8,307百万円(前年同期比103.7%)、売上総利益は4,456百万円(同107.3%)、営業利益は800百万円(同92.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は525百万円(同124.3%)となりました。」
第1四半期は増収・売上総利益増となった一方、オープンワークの認知拡大に向けた広告宣伝費増加により営業利益は減少し、法人所得税の減少等により親会社所有者帰属四半期利益は増加した。 - FY2023通期業績数値・全社過去最高益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は33,969百万円(前年比103.6%)、売上総利益は17,704百万円(同110.2%)、営業利益は4,623百万円(同127.4%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,842百万円(同138.1%)となりました。」
2023年度の全社業績を更新し、売上収益33,969百万円、営業利益4,623百万円、親会社所有者帰属当期利益2,842百万円となった。営業利益は2018年12月期を超えた。 - FY2023-Q3第3四半期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「当社グループの売上収益は25,052百万円(前年同期比102.7%)、売上総利益は13,043百万円(同108.1%)、営業利益は3,323百万円(同105.7%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,829百万円(同98.0%)となりました。」
第3四半期累計期間の全社業績を更新し、売上収益・売上総利益・営業利益は前年同期比で増加した一方、親会社所有者帰属四半期利益は微減となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は16,715百万円(前年同期比99.7%)、売上総利益が8,838百万円(同104.3%)、営業利益が2,215百万円(同112.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,255百万円(同122.3%)となりました。」
第2四半期累計期間の全社業績を更新し、売上収益は微減となった一方、売上総利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益は増加した。 - FY2023-Q1四半期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は8,008百万円(前年同期比100.8%)、売上総利益が4,153百万円(同103.3%)、営業利益が865百万円(同108.1%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が422百万円(同88.6%)となりました。」
2023年第1四半期は売上収益・売上総利益・営業利益が前年同期比で増加した一方、親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 - FY2022通期業績数値・全社増収増益の更新有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は32,776百万円(前年比100.4%)、売上総利益が16,068百万円(同104.7%)、営業利益が3,627百万円(同175.6%)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1,941百万円(同211.3%)となりました。」
2022年度の全社業績を更新し、売上収益は微増、売上総利益・営業利益・親会社所有者帰属当期利益は前年同期比で増加した。 - FY2022-Q3業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は24,399百万円(前年同期比100.3%)、売上総利益が12,070百万円(同104.4%)、営業利益が3,143百万円(同148.6%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,745百万円(同147.2%)となりました。」
第3四半期累計期間の全社業績を更新し、売上収益、売上総利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は16,766百万円(前年同期比102.2%)、売上総利益が8,472百万円(同106.2%)、営業利益が1,969百万円(同131.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が907百万円(同108.8%)となりました。」
第2四半期累計期間の全社業績を更新し、売上収益、売上総利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は7,947百万円(前年同期比100.0%)、売上総利益が4,019百万円(同105.3%)、営業利益が800百万円(同128.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が318百万円(同129.5%)となりました。」
国内人材派遣事業を非継続事業に分類した組替え後の継続事業ベースで、売上収益は横ばいながら売上総利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益は増加した。 - FY2021通期業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、このような経営環境下、当社グループの売上収益は32,644百万円(前年比106.0%)、売上総利益が15,340百万円(同109.5%)、営業利益が2,066百万円(同240.2%)、親会社の所有者に帰属する当期利益が918百万円(前年は親会社の所有者に帰属する当期損失996百万円)となりました。」
通期で売上収益32,644百万円、営業利益2,066百万円、親会社所有者帰属当期利益918百万円となり、増収増益へ更新された。 - FY2021-Q3業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は27,316百万円(前年同四半期比104.8%)、売上総利益が12,000百万円(同111.8%)、営業利益が2,097百万円(同146.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,185百万円(同153.3%)となりました。」
第3四半期累計期間は全社で増収増益となり、営業利益と親会社所有者帰属四半期利益の伸びが売上収益の伸びを上回った。 - FY2021-Q2業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は18,370百万円(前年同四半期比105.6%)、売上総利益が8,271百万円(同115.8%)、営業利益が1,484百万円(同197.7%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が834百万円(同224.0%)となりました。」
第2四半期累計期間は増収増益となり、営業利益と親会社所有者帰属四半期利益の伸びが売上収益の伸びを上回った。 - FY2021-Q1業績数値の更新・営業増益と親会社利益減少有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は8,962百万円(前年同四半期比95.9%)、売上総利益が3,983百万円(同99.4%)、営業利益が630百万円(同104.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が245百万円(同67.3%)となりました。」
第1四半期は減収・売上総利益微減となった一方、営業利益は前年同期比で増加し、親会社所有者帰属四半期利益は減少した。 - FY2020通期業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は35,278百万円(前期比92.4%)、売上総利益が14,653百万円(同100.4%)、営業利益が241百万円(同12.0%)、親会社の所有者に帰属する当期利益が△996百万円(同△91.8%)となりました。」
2020年度は減収となり、営業利益と親会社所有者帰属当期利益が大幅に減少した。 - FY2020-Q3業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は26,056百万円(前年同期比91.2%)、売上総利益が10,729百万円(同97.9%)、営業利益が1,452百万円(同75.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が790百万円(同68.5%)となりました。」
第3四半期累計期間は全社で減収減益が続いたが、営業利益の前年同期比は第2四半期の52.1%から75.0%へ改善した。 - FY2020-Q2業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「当社グループの売上収益は17,400百万円(前年同期比90.9%)、売上総利益が7,142百万円(同94.7%)、営業利益が767百万円(同52.1%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が383百万円(同43.5%)となりました。」
第2四半期累計期間は全社で減収減益となり、営業利益と親会社所有者帰属四半期利益の減少幅が大きくなった。 - FY2020-Q1業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は9,345百万円(前年同四半期比101.7%)、売上総利益が4,007百万円(同114.1%)、営業利益が613百万円(同144.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が370百万円(同184.4%)となりました。」
全社では前年同期比で増収増益となり、売上総利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益が増加した。 - FY2019通期業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「当社グループの売上収益は38,191百万円(前期比95.6%)、売上総利益が14,602百万円(同93.3%)、営業利益が2,007百万円(同52.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1,086百万円(同55.8%)となりました。」
2019年度は全社で減収となり、営業利益・親会社所有者帰属当期利益も大幅に減少した。 - FY2019-Q3業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は28,566百万円(前年同四半期比95.6%)、売上総利益が10,955百万円(同93.6%)、営業利益が1,936百万円(同63.6%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,154百万円(同58.5%)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上収益・売上総利益・営業利益・親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2業績数値の更新・全社減収減益の継続有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は19,134百万円(前年同四半期比95.7%)、売上総利益が7,542百万円(同95.1%)、営業利益が1,471百万円(同69.6%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が883百万円(同64.2%)となりました。」
当第2四半期累計期間は、売上収益・売上総利益・営業利益・親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1業績数値の更新・全社減収減益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は9,189百万円(前年同四半期比95.3%)、売上総利益が3,513百万円(同93.7%)、営業利益が424百万円(同49.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が200百万円(同36.5%)となりました。」
当第1四半期は減収となり、営業利益・親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で大幅に減少した。 - FY2018通期業績数値の更新・全社増収増益有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は39,941百万円(前期比108.3%)、売上総利益が15,651百万円(同117.1%)、営業利益が3,825百万円(同113.7%)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1,945百万円(同92.3%)となりました。」
通期では増収・営業増益となった一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比で減少した。 - FY2018-Q3業績数値の更新・全社利益増加有価証券報告書
「当社グループの売上収益は29,875百万円(前年同四半期比110.3%)、売上総利益が11,706百万円(同117.3%)、営業利益が3,042百万円(同130.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,971百万円(同130.2%)と、売上収益および各段階利益は大幅な増加となりました。」
全社の売上収益および各段階利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績を更新している。 - FY2018-Q2業績数値の更新・全社利益増加有価証券報告書
「このような経営環境下、当社グループの売上収益は19,985百万円(前年同四半期比110.8%)、売上総利益が7,929百万円(同118.2%)、営業利益が2,115百万円(同131.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,374百万円(同135.2%)と、売上収益および各段階利益は大幅な増加となりました。」
全社の売上収益および各段階利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績を更新している。 - FY2018-Q1業績数値の更新・全社利益増加有価証券報告書
「売上収益は9,642百万円(前年同期比110.1%)、売上総利益が3,749百万円(同120.1%)、営業利益が862百万円(同123.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が550百万円(同133.2%)と、売上収益および各段階利益は大幅な増加となりました。」
全社の売上収益と各段階利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績を更新している。 - FY2017-Q3業績数値の更新・全社利益増加有価証券報告書
「売上収益は27,081百万円(前年同四半期比108.9%)と増加致しました。また、原価率の低減や販売管理費の効率化により、売上総利益が9,982百万円(同109.7%)、営業利益が2,341百万円(同128.1%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,514百万円(同104.1%)と、各段階利益は順調に増加致しました。」
全社の売上収益と各段階利益が前年同期比で増加し、原価率低減と販売管理費効率化を要因としている。 - FY2017-Q2業績数値の更新・利益増加有価証券報告書
「売上収益は18,031百万円(前年同四半期比107.8%)と増加いたしました。また、原価率の低減や販売管理費の効率化により、売上総利益が6,705百万円(同109.7%)、営業利益が1,609百万円(同118.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,016百万円(同104.2%)と、各段階利益は大幅な増加となりました。」
全社の売上収益と各段階利益が前年同期比で増加し、原価率低減と販売管理費の効率化を要因として説明している。 - FY2017-Q1業績数値の更新・利益増加有価証券報告書
「売上収益は8,756百万円(前年同四半期比106.2%)と増加いたしました。また、原価率の低減や販売管理費の効率化により、売上総利益が3,121百万円(同106.9%)、営業利益が698百万円(同113.8%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が413百万円(同112.0%)と、各段階利益は大幅な増加となりました。」
第1四半期累計期間の売上収益および各段階利益が前年同期比で増加し、原価率低減と販売管理費効率化を要因として説明している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高は25,336百万円(前年同四半期比107.6%)と増加いたしました。また、利益率の改善や特別利益の増加により、売上総利益が9,192百万円(同119.1%)、営業利益が1,470百万円(同658.8%)、経常利益が1,395百万円(同784.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,178百万円(前年同四半期は14百万円の損失)と、各段階利益は大幅な増加となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高の増加と営業利益・経常利益等の大幅な増加を全社業績として説明している。