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リンクアンドモチベーション(2170)・事実中間期業績数値・組織開発Division増収増益の更新

ビジネス部門の増収増益と組織人事コンサルティングの寄与

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当中間連結会計期間における売上収益は8,772百万円(同114.6%)、セグメント利益は6,095百万円(同114.4%)となりました。」

    組織開発Divisionの中間期売上収益8,772百万円、セグメント利益6,095百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「注力事業であるコンサル・クラウド事業が伸長した結果、売上収益、売上総利益ともに前年比大幅増。」

    組織開発Divisionは第1四半期に売上収益4,287百万円、売上総利益2,954百万円となった。
  3. FY2025通期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は16,845百万円(同113.4%)、セグメント利益(売上総利益)は11,757百万円(同114.7%)となりました。」

    組織開発Divisionの通期売上収益16,845百万円、セグメント利益11,757百万円へ更新された。
  4. FY2025-H1中間期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当中間連結会計期間における売上収益は7,652百万円(同112.4%)、セグメント利益は5,327百万円(同108.5%)となりました。」

    組織開発Divisionの中間期売上収益7,652百万円、セグメント利益5,327百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024通期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は14,854百万円(同115.2%)、セグメント利益は10,254百万円(同113.5%)となりました。」

    組織開発Divisionの通期売上収益14,854百万円、セグメント利益10,254百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024-H1中間期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当中間連結会計期間における売上収益は6,810百万円(同109.7%)、セグメント利益は4,911百万円(同112.1%)となりました。」

    組織開発Divisionの中間期売上収益6,810百万円、セグメント利益4,911百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第1四半期連結累計期間における売上収益は3,001百万円(同104.6%)、セグメント利益は2,126百万円(同106.2%)となりました。」

    組織開発Divisionの第1四半期売上収益3,001百万円、セグメント利益2,126百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  8. FY2023通期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は12,891百万円(同106.6%)、セグメント利益は9,035百万円(同109.5%)となりました。」

    組織開発Divisionの通期売上収益12,891百万円、セグメント利益9,035百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第3四半期連結累計期間における売上収益は9,439百万円(同105.9%)、セグメント利益は6,632百万円(同108.2%)となりました。」

    組織開発Divisionの売上収益9,439百万円、セグメント利益6,632百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期業績数値・組織開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は6,209百万円(同100.8%)、セグメント利益は4,379百万円(同103.7%)となりました。」

    組織開発Divisionの売上収益6,209百万円、セグメント利益4,379百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q1四半期業績数値・組織開発Division増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,868百万円(同112.2%)、セグメント利益は2,002百万円(同109.2%)となりました。」

    組織開発Divisionは、売上収益2,868百万円、セグメント利益2,002百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2022通期業績数値・組織開発Divisionの更新有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は12,092百万円(同111.8%)、セグメント利益は8,248百万円(同109.5%)となりました。」

    組織開発Divisionの通期売上収益12,092百万円、セグメント利益8,248百万円へ更新された。
  13. FY2022-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第3四半期連結累計期間における売上収益は8,917百万円(同110.3%)、セグメント利益は6,128百万円(同107.2%)となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益8,917百万円、セグメント利益6,128百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  14. FY2022-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は6,160百万円(同115.7%)、セグメント利益は4,223百万円(同112.7%)となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益6,160百万円、セグメント利益4,223百万円へ更新された。コンサルティングとクラウドの大手企業向け需要を取り込んだと説明している。
  15. FY2022-Q1業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,555百万円(同102.8%)、セグメント利益は1,833百万円(同103.1%)となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となった。大手企業を中心とするクラウド事業の伸長が記載されている。
  16. FY2021通期業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は10,819百万円(同109.0%)、セグメント利益は7,534百万円(同110.4%)となりました。」

    組織開発ディビジョンの通期売上収益10,819百万円、セグメント利益7,534百万円へ更新された。
  17. FY2021-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第3四半期連結累計期間における売上収益は8,086百万円(同110.8%)、セグメント利益は5,718百万円(同114.1%)となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となり、売上収益8,086百万円、セグメント利益5,718百万円に更新された。
  18. FY2021-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は5,324百万円(同109.0%)、セグメント利益は3,748百万円(同112.0%)となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となった。コンサル・クラウド事業のオンライン研修や人事制度設計が好調だった一方、イベント・メディア事業は感染症影響が残った。
  19. FY2021-Q1業績数値の更新・組織開発ディビジョン微増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,487百万円(同99.8%)、セグメント利益は1,777百万円(同101.8%)となりました。」

    組織開発ディビジョンは売上収益が前年同期比微減となった一方、セグメント利益は増加した。コンサル・クラウド事業のオンライン研修や人事制度設計の好調、イベントのオンライン化による粗利率改善が記載されている。
  20. FY2020通期業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は9,923百万円(同84.6%)、セグメント利益は6,824百万円(同88.7%)と、前年同期と比較して大幅減となりました。」

    組織開発ディビジョンは通期で減収減益となった。コンサルティングのキャンセル・延期や社内メディア制作減少等が影響した一方、第3四半期以降は一部サービスが成長基調に戻ったと説明している。
  21. FY2020-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第3四半期連結累計期間における売上収益は7,297百万円(同82.6%)、セグメント利益は5,010百万円(同86.0%)と、前年同期と比較して大幅減となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で減収減益が続いた。コンサル・クラウドでは企業理念の策定・浸透に関するコンサルティングの減少、イベント・メディアではイベント自粛やIR系メディアの納期ずれが影響した。
  22. FY2020-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は4,885百万円(同83.7%)、セグメント利益は3,348百万円(同87.0%)と、前年同期と比較して大幅減となりました。」

    組織開発ディビジョンは、新入社員研修の延期・キャンセル、イベント減少、社内向けメディア制作減少等により減収減益が続いている。
  23. FY2020-Q1業績数値の更新・組織開発ディビジョン微減有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,491百万円(同97.5%)、セグメント利益は1,747百万円(同98.6%)と、前年同四半期と比較して微減となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で売上収益・セグメント利益とも微減となった。コンサル・クラウド事業では集合型研修の延期・キャンセル、イベント・メディア事業ではイベント減少が影響した。
  24. FY2019通期業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は11,729百万円(同88.3%)、セグメント利益は7,696百万円(同87.6%)と前年度と比較して大幅に減少となりました。」

    組織開発ディビジョンは、モチベーションクラウドシリーズへの人員・リソース投下の影響等により、通期で減収減益となった。
  25. FY2019-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第3四半期連結累計期間における売上収益は8,837百万円(同87.8%)、セグメント利益は5,825百万円(同87.4%)と、前年度四半期と比較して大幅に減少となりました。」

    組織開発ディビジョンは前年同期比で減収減益が続いた。一方、コンサル・アウトソース事業は人員増加等の施策により、第3四半期会計期間のみでは上半期比で回復基調と説明している。
  26. FY2019-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は5,840百万円(同87.1%)、セグメント利益も3,848百万円(同85.2%)と、前年度四半期と比較して減少となりました。」

    組織開発ディビジョンは、コンサル・アウトソース事業の伸び悩みを背景に売上収益・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q1業績数値の更新・組織開発ディビジョン減収減益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、「コンサル・アウトソース事業」が伸び悩み、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,555百万円(同82.5%)、セグメント利益は1,772百万円(同84.2%)と、前年同四半期と比較して大幅に減少いたしました。」

    組織開発ディビジョンはコンサル・アウトソース事業の伸び悩みにより、売上収益・セグメント利益とも前年同期比で大幅に減少した。モチベーションクラウド販売への人員集中が背景として説明されている。
  28. FY2018通期業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当連結会計年度における売上収益は13,277百万円(同113.5%)と、大幅に増加致しました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も8,786百万円(同119.9%)と、大幅増加となりました。」

    組織開発ディビジョンの通期売上収益・セグメント利益が前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  29. FY2018-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間における売上収益は10,064百万円(同115.4%)と、前年同四半期と比較して大幅に増加いたしました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も6,663百万円(同120.4%)と、大幅増加となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益とセグメント利益が前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  30. FY2018-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間における売上収益は6,703百万円(同113.6%)と、前年同四半期と比較して大幅に増加いたしました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も4,518百万円(同118.6%)と、大幅増加となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益・セグメント利益が前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  31. FY2018-Q1業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上収益は3,097百万円(同112.4%)と、前年同四半期と比較して大幅に増加致しました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も2,105百万円(同123.4%)と、大幅増加となりました。」

    組織開発ディビジョンは売上収益・セグメント利益とも前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  32. FY2017-Q3業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間における売上収益は8,719百万円(同116.7%)と、前年同四半期と比較して大幅に増加致しました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も5,536百万円(同112.0%)と、大幅増加となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益・セグメント利益が前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  33. FY2017-Q2業績数値の更新・組織開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間における売上収益は5,900百万円(同116.2%)と、前年同四半期と比較して増加いたしました。また、利益率の高いコンサル・アウトソース事業の好調が寄与し、セグメント利益も3,808百万円(同113.2%)と、増加となりました。」

    組織開発ディビジョンは売上収益・セグメント利益とも前年同期比で増加し、コンサル・アウトソース事業の好調を寄与要因としている。
  34. FY2017-Q1業績数値の更新・組織開発Divisionの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上収益は2,754百万円(同118.0%)と、前年同四半期と比較して増加いたしました。また、利益率の高い組織人事コンサルティング事業の好調が寄与し、セグメント利益も1,707百万円(同112.3%)と、増加となりました。」

    組織開発ディビジョンの売上収益とセグメント利益が前年同期比で増加し、組織人事コンサルティング事業の好調を寄与要因としている。
  35. FY2016-Q3業績数値の更新・セグメント再編有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,765百万円(同125.1%)と、前年同四半期と比較して大幅に増加いたしました。また、利益率の高い組織人事コンサルティング事業の好調が寄与し、セグメント利益も4,946百万円(同179.6%)と、大幅な増加となりました。」

    旧ビジネス部門から組織開発Divisionへ表示区分が変わった中で、同Divisionの増収増益を記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が堅調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間における売上高は13,744,196千円(同109.4%)と、前年同四半期と比較して増加いたしました。また、利益率の高い組織人事コンサルティング事業の好調が寄与し、セグメント利益は5,193,724千円(同127.3%)と、大幅な増加となりました。」

    ビジネス部門では、各事業の堅調な推移と、利益率の高い組織人事コンサルティング事業の好調を増益要因としている。
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