リンクアンドモチベーション(2170)・施策耐用年数変更による通期影響額更新
統合拠点の利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合拠点利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021耐用年数変更による通期影響額更新有価証券報告書
「上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当連結会計年度の営業利益、税引前当期利益はそれぞれ188百万円減少しております。」
本社移転等を踏まえた耐用年数短縮の影響を、通期の営業利益・税引前当期利益188百万円減少へ更新した。 - FY2021-Q3耐用年数変更による累計影響額更新有価証券報告書
「上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当第3四半期連結累計期間の営業利益、税引前四半期利益はそれぞれ250百万円減少しております。」
本社移転等を踏まえた耐用年数短縮の影響が、第3四半期累計で営業利益・税引前四半期利益を250百万円減少させたと更新された。 - FY2021-Q2耐用年数変更による累計影響額更新有価証券報告書
「上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当第2四半期連結累計期間の営業利益、税引前四半期利益はそれぞれ170百万円減少しております。」
本社移転と統合拠点の利用実績を踏まえた耐用年数短縮の影響が、第2四半期累計で営業利益・税引前利益を170百万円減少させたと開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また上記の変更に加え、当社グループは、当第1四半期連結会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数を15年から6年に変更しています。この変更は、主に本社含む全国各統合拠点に係る使用権資産について、上記の移転決議を踏まえ、各統合拠点の利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものです。」
本社移転決議と統合拠点の利用実績を踏まえ、2021年第1四半期から一部有形固定資産の耐用年数を15年から6年へ変更した。変更により使用権資産・リース負債が約8,814百万円減少し、当四半期の営業利益・税引前四半期利益がそれぞれ82百万円減少している。