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リンクアンドモチベーション(2170)・事実中間期業績数値・個人開発Division減収減益の更新

コンシューマー部門の減収減益

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績数値・個人開発Division減収減益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当中間連結会計期間における売上収益は2,892百万円(同93.7%)、セグメント利益は1,299百万円(同88.3%)となりました。」

    個人開発Divisionの中間期売上収益2,892百万円、セグメント利益1,299百万円へ更新され、前年同期比で減収減益となった。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「キャリアスクール事業において既存教室の在籍者数が減少した結果、売上収益、売上総利益ともに前年を下回った。」

    個人開発Divisionは第1四半期に売上収益1,347百万円、売上総利益589百万円となり、前年同期を下回った。
  3. FY2025通期業績数値・個人開発Division減収減益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当連結会計年度における売上収益は6,083百万円(同94.7%)、セグメント利益(売上総利益)は2,875百万円(同94.8%)となりました。」

    個人開発Divisionの通期売上収益6,083百万円、セグメント利益2,875百万円へ更新され、減収減益となった。
  4. FY2025-H1中間期業績数値・個人開発Divisionの更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当中間連結会計期間における売上収益は3,086百万円(同96.0%)、セグメント利益は1,472百万円(同100.1%)となりました。」

    個人開発Divisionの中間期売上収益3,086百万円、セグメント利益1,472百万円へ更新され、減収ながら利益は前年同期比で微増となった。
  5. FY2024通期業績数値・個人開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当連結会計年度における売上収益は6,421百万円(同100.1%)、セグメント利益は3,033百万円(同103.5%)となりました。」

    個人開発Divisionの通期売上収益6,421百万円、セグメント利益3,033百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024-H1中間期業績数値・個人開発Division増収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当中間連結会計期間における売上収益は3,215百万円(同101.8%)、セグメント利益は1,470百万円(同105.7%)となりました。」

    個人開発Divisionの中間期売上収益3,215百万円、セグメント利益1,470百万円へ更新され、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期業績数値・個人開発Division減収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,531百万円(同97.3%)、セグメント利益は682百万円(同101.8%)となりました。」

    個人開発Divisionは第1四半期に減収となった一方、セグメント利益は前年同期比で増加した。
  8. FY2023通期業績数値・個人開発Division減収増益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当連結会計年度における売上収益は6,418百万円(同92.2%)、セグメント利益は2,931百万円(同106.4%)となりました。」

    個人開発Divisionは通期で減収となった一方、セグメント利益は前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期業績数値・個人開発Divisionの減収微減益更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当第3四半期連結累計期間における売上収益は4,775百万円(同89.1%)、セグメント利益は2,158百万円(同99.0%)となりました。」

    個人開発Divisionの売上収益4,775百万円、セグメント利益2,158百万円へ更新され、減収ながら利益は前年同期比で微減となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期業績数値・個人開発Division減収減益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,158百万円(同86.2%)、セグメント利益は1,391百万円(同92.5%)となりました。」

    個人開発Divisionの売上収益3,158百万円、セグメント利益1,391百万円へ更新され、前年同期比で減収減益となった。
  11. FY2023-Q1四半期業績数値・個人開発Division減収減益の更新有価証券報告書

    「当該セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,573百万円(同85.8%)、セグメント利益は670百万円(同82.4%)となりました。」

    個人開発Divisionは売上収益1,573百万円、セグメント利益670百万円となり、前年同期比で減収減益となった。キャリアスクールの校舎移転・撤退と、従業員向けリスキリング支援のリピート率が要因として説明されている。
  12. FY2022通期業績数値・個人開発Divisionの減収減益更新有価証券報告書

    「個人開発Divisionの当連結会計年度における売上収益は6,960百万円(同93.2%)、セグメント利益は2,755百万円(同94.8%)となりました。」

    個人開発Divisionの通期売上収益6,960百万円、セグメント利益2,755百万円へ更新され、前年同期比で減収減益となった。
  13. FY2022-Q3業績数値の更新・個人開発ディビジョン減収微減益有価証券報告書

    「当該セグメントの当第3四半期連結累計期間における売上収益は5,360百万円(同94.7%)、セグメント利益は2,180百万円(同99.7%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が前年同期比で減少し、セグメント利益も微減となった。
  14. FY2022-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョン売上減少・利益増加有価証券報告書

    「当該セグメントの当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,666百万円(同97.5%)、セグメント利益は1,504百万円(同106.1%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。企業内個人向けDX支援とオンライン化が寄与している。
  15. FY2022-Q1業績数値の更新・個人開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,833百万円(同100.1%)、セグメント利益は813百万円(同124.7%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となった。キャリアスクールのオンライン化とDX支援の伸長、学習塾の新規入会者数回復が寄与している。
  16. FY2021通期業績数値の更新・個人開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントの当連結会計年度における売上収益は7,471百万円(同111.0%)、セグメント利益は2,904百万円(同136.9%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは通期で増収増益となり、売上収益7,471百万円、セグメント利益2,904百万円に更新された。
  17. FY2021-Q3業績数値の更新・個人開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントの当第3四半期連結累計期間における売上収益は5,662百万円(同114.7%)、セグメント利益は2,186百万円(同146.2%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となり、売上収益5,662百万円、セグメント利益2,186百万円に更新された。
  18. FY2021-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョン増収増益有価証券報告書

    「個人開発ディビジョンの当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,760百万円(同121.7%)、セグメント利益は1,418百万円(同170.8%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは前年同期比で増収増益となった。キャリアスクール事業のオンライン受講促進と受講者回復が寄与した一方、学習塾事業は微減となった。
  19. FY2021-Q1業績数値の更新・個人開発ディビジョン微増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,831百万円(同100.3%)、セグメント利益は652百万円(同100.5%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは、キャリアスクール事業の増収増益により、売上収益・セグメント利益とも前年同期比で微増となった。一方、学習塾事業は減収減益となった。
  20. FY2020通期業績数値の更新・個人開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は6,732百万円(同85.9%)、セグメント利益は2,121百万円(同75.2%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは通期で減収減益となったが、学習塾事業は売上総利益が増加し、キャリアスクールは第3四半期以降回復傾向となった。
  21. FY2020-Q3業績数値の更新・減収減益の継続と減少幅の縮小有価証券報告書

    「当該セグメントの当第3四半期連結累計期間における売上収益は4,935百万円(同82.2%)、セグメント利益は1,495百万円(同67.8%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは減収減益が続いたが、前年同期比は第2四半期の売上78.4%・利益59.1%から改善した。休校分を補うまでには至らないものの、新規入会や受講進捗は回復している。
  22. FY2020-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョン減収減益の継続有価証券報告書

    「当該セグメントの当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,090百万円(同78.4%)、セグメント利益は830百万円(同59.1%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは、教室休校と新規入会者数の伸び悩みにより、売上収益・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q1業績数値の更新・売上減少と利益増加有価証券報告書

    「個人開発ディビジョンの当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,826百万円(同96.4%)、セグメント利益は648百万円(同102.4%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。キャリアスクールでは来訪者・新規入会者の減少により減収となったが、学習塾事業は売上総利益が増加した。
  24. FY2019通期業績数値の更新・個人開発ディビジョン利益減少の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当連結会計年度における売上収益は7,838百万円(同99.5%)、セグメント利益は2,822百万円(同94.6%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは通期で売上収益・セグメント利益とも前年を下回った。
  25. FY2019-Q3業績数値の更新・個人開発ディビジョン利益減少の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が堅調に推移したため、当第3四半期連結累計期間における売上収益は6,001百万円(同100.9%)、セグメント利益は2,204百万円(同98.2%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が前年同期比で微増した一方、セグメント利益は減少した。
  26. FY2019-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョン利益減少の継続有価証券報告書

    「当該セグメントでは、当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,944百万円(同100.8%)、セグメント利益は1,404百万円(同96.8%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が微増した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q1業績数値の更新・個人開発ディビジョン利益減少有価証券報告書

    「当該セグメントでは、「学習塾事業」が伸び悩んだものの、「キャリアスクール事業」が堅調に推移した結果、当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,893百万円(同101.0%)、セグメント利益は633百万円(同95.4%)となりました。」

    個人開発ディビジョンは売上収益が前年同期比で微増した一方、セグメント利益は減少した。
  28. FY2018通期業績数値の更新・個人開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、各事業が堅調に推移したため、当連結会計年度における売上収益は7,879百万円(同109.1%)、セグメント利益は2,983百万円(同119.0%)と増加致しました。」

    個人開発ディビジョンの通期売上収益・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q3業績数値の更新・個人開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、キャリアスクール事業が堅調に推移したため、当第3四半期連結累計期間における売上収益は5,949百万円(同112.3%)、セグメント利益は2,245百万円(同124.2%)と大幅増になりました。」

    個人開発ディビジョンはキャリアスクール事業の堅調さにより、売上収益とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョンの増収増益有価証券報告書

    「当該セグメントでは、キャリアスクール事業が堅調に推移したため、当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,912百万円(同116.3%)、セグメント利益は1,450百万円(同134.3%)となりました。」

    個人開発ディビジョンはキャリアスクール事業の堅調さにより、売上収益とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q1業績数値の更新・教室数拡大効果有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間については、教室数の拡大に伴い、売上収益・売上総利益ともに大幅に増加致しました。」

    個人開発ディビジョンでは、教室数の拡大に伴い売上収益・売上総利益が大幅に増加した。
  32. FY2017-Q3業績数値の更新・学習塾事業のM&A効果有価証券報告書

    「当該事業における当第3四半期連結累計期間の売上収益は262百万円(同321.3%)、売上総利益は49百万円(前年同四半期は3百万円の損失)となりました。当第3四半期連結累計期間については、M&Aによる教室の拡大に伴い、売上収益・売上総利益ともに大幅に増加致しました。」

    個人開発ディビジョン全体は微増にとどまる一方、学習塾事業はM&Aによる教室拡大を背景に大幅な増収となった。
  33. FY2017-Q2業績数値の更新・個人開発ディビジョンの売上微増有価証券報告書

    「当該セグメントでは、キャリアスクール事業が堅調に推移したため、当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,362百万円(同102.6%)、セグメント利益は1,079百万円(同100.1%)と僅かに増加いたしました。」

    個人開発ディビジョンはキャリアスクール事業の堅調さにより、売上収益とセグメント利益が僅かに増加した。
  34. FY2017-Q1業績数値の更新・売上微増減益有価証券報告書

    「キャリアスクール事業が堅調に推移したため、当第1四半期連結累計期間における売上収益は1,601百万円(同100.5%)となりましたが、利益率の高いプロダクトの売上構成率が減少したことを受け、セグメント利益は478百万円(同94.6%)となりました。」

    旧コンシューマー部門に対応する個人開発ディビジョンでは、売上収益は微増した一方、利益率の高い商品の構成比低下によりセグメント利益は減少した。
  35. FY2016-Q3業績区分の更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上注力を図るためにグループ会社との取引を大幅に縮減したことにより、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,012百万円(同93.0%)、セグメント利益は1,722百万円(同82.2%)」

    旧コンシューマー部門に対応する個人開発Divisionとして、外部顧客重視に伴う減収減益を記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当該セグメントの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,636,097千円(同90.6%)、セグメント利益は1,187,058千円(同75.0%)と、前年同四半期比で売上高は減少、売上総利益は大幅に減少いたしました。」

    コンシューマー部門は、スクール事業のグループ内取引中止や、エンターテインメント事業のスポンサー収入下振れなどを背景に減収減益となった。
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