リンクアンドモチベーション(2170)・目標再定義
事業KPIによるセグメント別の収益性・成長管理
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント別事業特性KPIによる事業評価3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
リンクアンドモチベーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「組織開発Division モチベーションクラウドシリーズ月会費売上 個人開発Division 従業員向けリスキリング支援売上 マッチングDivision OpenWorkリクルーティング売上」
事業KPIが、組織開発のクラウド月会費売上、個人開発の従業員向けリスキリング支援売上、マッチングのOpenWorkリクルーティング売上を中心とする構成へ変更された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、各事業セグメントにおける経営指標として、事業KPI(Key Performance Indicator)を下記の通り設定しております。」
組織開発の月会費売上・顧客売上単価、個人開発の受講者数・受講者売上単価、マッチングの派遣稼働人数をKPIとして継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「組織開発ディビジョン :モチベーションクラウド月会費売上(サブスクリプションモデル)及び顧客売上単価(コンサル・クラウドモデル) 個人開発ディビジョン :受講者数 及び 受講者売上単価 マッチングディビジョン :派遣稼働人数」
事業KPIの構成を更新し、従来の顧客粗利単価・LTV・紹介人数等から、顧客売上単価・受講者売上単価・派遣稼働人数を中心とする整理に変更している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、各事業セグメントにおける経営指標として、事業KPI(Key Performance Indicator)を下記の通り設定しております。」
モチベーションクラウド月会費売上、顧客粗利単価、受講者数、LTV、派遣稼働人数、紹介人数を事業KPIとして設定している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、各事業セグメントにおける経営指標として、事業KPI(Key Performance Indicator)を下記の通り設定しております。組織開発ディビジョン :モチベーションクラウド月会費売上(サブスクリプションモデル)及び顧客粗利単価(コンサル・アウトソースモデル)個人開発ディビジョン :受講者数 及び 生涯単価(LTV=Life Time Value)マッチングディビジョン :派遣稼働人数 及び 紹介人数」
各セグメントについて、月会費売上、顧客粗利単価、受講者数、LTV、派遣稼働人数、紹介人数を事業KPIとして設定している。