アルトナー(2163)・事実前進
売掛金・繰延税金資産・前払費用の増加
FY2024-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
総資産の増減・拡大61社が書いているテーマ・逆風5社・追い風57社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「これは主に、売掛金の増加274,447千円があったものの、現金及び預金の減少402,380千円があったことによるものであります。」
総資産の変動要因として、売掛金が274,447千円増加した一方、現金及び預金が402,380千円減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「売掛金 1,457,629 1,578,897」
単体の売掛金は前期末から121,268千円増加し、1,578,897千円となった。連結では売掛金1,789,787千円を計上している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これは主に、売掛金の増加213,375千円、現金及び預金の増加86,145千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、売掛金213,375千円および現金及び預金86,145千円の増加を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の増加311,365千円、売掛金の増加217,113千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、現金及び預金311,365千円、売掛金217,113千円の増加を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少92,392千円があったものの、売掛金の増加318,462千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、現金及び預金が92,392千円減少した一方、売掛金が318,462千円増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少167,721千円があったものの、売掛金の増加126,884千円、繰延税金資産の増加70,452千円、有形固定資産の増加39,403千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、売掛金、繰延税金資産、有形固定資産の増加が記載された。現金及び預金は167,721千円減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の増加301,729千円、売掛金の増加110,993千円があったことによるものであります。」
総資産が前事業年度末比440,898千円増加し、現金及び預金301,729千円、売掛金110,993千円の増加が主因となった。繰延税金資産も319,608千円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、売掛金の増加273,238千円、繰延税金資産の増加127,725千円、現金及び預金の増加69,762千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、売掛金、繰延税金資産および現金及び預金の増加を具体的に記載している。 - FY2024-Q2売掛金増加の継続有価証券報告書
「これは主に、売掛金の増加236,219千円、現金及び預金の増加55,965千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、売掛金236,219千円および現金及び預金55,965千円の増加を記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、売掛金の増加159,452千円、繰延税金資産の増加71,265千円、前払費用の増加51,111千円があったことによるものであります。」
総資産の増加要因として、売掛金、繰延税金資産、前払費用の増加を具体的に記載している。