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アルトナー(2163)・事実前進

株式会社本田技術研究所への売上集中

FY2019に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2021 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本田技研工業株式会社 2,064,750 17.1 株式会社本田技術研究所 1,602,048 13.3」

    本田技研工業株式会社向け売上高は20億円超、構成比17.1%、株式会社本田技術研究所向けは構成比13.3%となり、主要自動車関連顧客への売上集中が前期より高まった。
  2. FY2025主要顧客売上比率の上昇有価証券報告書

    「本田技研工業株式会社 1,720,906 15.5 株式会社本田技術研究所 1,365,333 12.3」

    本田技研工業株式会社向け販売実績は1,720,906千円、総販売実績の15.5%、株式会社本田技術研究所向けは1,365,333千円、12.3%となり、両社の構成比が前期から上昇した。
  3. FY2025-Q1自動車関連メーカーの構成比上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自動車関連メーカーの構成比が上昇いたしました。」

    顧客企業の業種バランスを考慮した技術者の戦略的ローテーションの結果、自動車関連メーカーの構成比が上昇したと記載された。
  4. FY2024主要顧客の売上比率上昇有価証券報告書

    「本田技研工業株式会社 1,292,593 12.8 株式会社本田技術研究所 1,026,843 10.2」

    本田技研工業株式会社向け売上高が1,292,593千円、総販売実績の12.8%となり、前期の11.4%から上昇した。株式会社本田技術研究所向けも10.2%となり、両社が10%超となった。
  5. FY2023主要顧客の構成変化有価証券報告書

    「本田技研工業株式会社 1,051,753 11.4 株式会社本田技術研究所 895,763 9.7」

    本田技研工業株式会社向け販売実績が1,051,753千円、総販売実績の11.4%となり、主要顧客として新たに10%超となった。一方、株式会社本田技術研究所向けは895,763千円、9.7%となった。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社本田技術研究所 1,017,018 12.6 本田技研工業株式会社 826,783 10.2」

    株式会社本田技術研究所向け販売実績は1,017,018千円で12.6%、本田技研工業株式会社向けは826,783千円で10.2%を占めた。主要顧客への売上集中状況を継続して開示している。
  7. FY2021売上集中度低下有価証券報告書

    「株式会社本田技術研究所 903,596 12.59」

    株式会社本田技術研究所向け販売実績は903,596千円、総販売実績に占める割合は12.59%となり、前事業年度の19.1%から低下した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社本田技術研究所 1,340,047 19.1」

    株式会社本田技術研究所向け販売実績は1,340,047千円、総販売実績に占める割合は19.1%となり、前事業年度の17.3%から上昇した。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「株式会社本田技術研究所 1,094,249 17.3」

    株式会社本田技術研究所向け販売実績が1,094,249千円で、総販売実績の17.3%を占めたことを主要顧客情報として記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大2回
  3. 2技術者数・稼働率の向上による稼働人員の拡大2回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施2回
  5. 4請負・受託事業の受注・売上拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルトナーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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