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ジーエヌアイグループ(2160)・施策前進

アイスーリュイのDN適応症申請

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2021 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「・糖尿病腎症(DKD):第1相完了、今後の進め方を中国当局と継続協議中」

    DKDについて、第1相臨床試験完了後に中国当局との次段階協議を継続する状態を再確認した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「糖尿病腎症(DKD):第1相完了、今後の進め方を中国当局と継続協議中」

    アイスーリュイの糖尿病腎症適応について、第1相臨床試験を完了し、次の進め方を中国当局と協議する段階に進んだ。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「北京コンチネントは、次フェーズ臨床試験の規制上の方向性を決めるため、クラス2会議(臨床試験に関する技術的な会議)の申請を中国のCDE(Center for Drug Evaluation、医薬品評価センター)に提出いたしました。」

    DKDについて、次フェーズの規制上の方向性を決めるため、中国CDEへクラス2会議の申請を提出する段階へ進んだ。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、第Ⅰ相臨床試験の臨床データ収集を完了し、NMPAと次のフェーズの臨床試験に関して協議を続けております。」

    アイスーリュイのDKDについて、第Ⅰ相臨床試験の臨床データ収集を完了し、NMPAと次の臨床試験フェーズを協議する段階へ進んだ。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「本第Ⅰ相臨床試験につきましては、2021年末時点で予備研究として24名の被験者が登録されております。」

    DNの予備研究における登録被験者数が、2021年9月末の18名から2021年末の24名へ増加した。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本第1相臨床試験につきましては、2021年9月末時点で予備研究として18名の被験者が登録されております。」

    DNの予備研究における登録被験者数は、2021年9月末時点で18名で、前四半期から変化がない。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本第1相臨床試験につきましては、2021年6月末時点で予備研究として18名の被験者が登録されております。」

    DNの予備研究における登録被験者数は2021年3月末の18名から変わらず、18名と再掲されている。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「本第1相臨床試験につきましては、2021年3月末時点で予備研究として18名の被験者が登録されております。」

    DNの予備研究における登録被験者数が2020年9月末の14名から2021年3月末の18名へ増加した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「本第1相臨床試験につきましては、2020年9月末時点で予備研究として14名の治験者が登録されております。」

    DNの臨床試験で、予備研究として登録された治験者数が2020年6月末の6名から9月末の14名へ増加した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「本第1相臨床試験につきましては、2020年6月末時点で予備研究として6名の治験者が登録されております。」

    DNの臨床試験について、2020年6月末時点で予備研究として登録された治験者が2名から6名へ増加した。本文では本第1相臨床試験と記載されている。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「本第2相臨床試験につきましては、2020年3月末時点で予備研究として2名の治験者が登録されております。」

    DN第2相臨床試験について、2020年3月末時点で予備研究として2名の治験者が登録された。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「本第2相臨床試験では、治験実施医療機関の施設改修終了後、当事業年度第2四半期より被験者を募集しております。」

    DN第2相試験は、施設改修終了後の2019年第2四半期から被験者募集を開始した状態が継続している。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2相臨床試験は、治験実施施設の改築完了後、当第2四半期前半に被験者の募集を開始しました。」

    DN第2相臨床試験について、治験実施施設の改築完了後の予定段階から、2019年第2四半期前半に被験者募集を開始する実施段階へ進んだ。
  14. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当第2相臨床試験は、治験実施予定施設の改築完了をもって開始する予定ですが、その時期は2019年前半を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験の開始時期が、従前の2019年第1四半期見込みから「2019年前半」へ広い表現となっており、開始予定が後ろ倒しまたは不確実化している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2相臨床試験は、治験実施予定施設の改築完了をもって開始する予定ですが、その時期は2019年の第1四半期を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験は治験実施予定施設の改築完了後、2019年第1四半期に開始する予定との説明を継続している。
  16. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「当第2相臨床試験は、治験実施予定施設の改築完了をもって開始する予定ですが、その時期は2019年の第1四半期を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験の開始時期が、従前の2018年第2又は第3四半期から、治験実施予定施設の改築完了後で2019年第1四半期見込みへ後ろ倒しとなった。
  17. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「2016年8月、当社グループは、中国国家食品薬品監督管理総局(CFDA)より、DN治療薬の治験許可(IND)申請に対する承認を取得し、DNに関し第2相臨床試験を直ちに開始することが認められましたが、第2相臨床試験の開始は、2018年の第2又は第3四半期を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験の開始時期が、2018年の比較的早い時期という従前の表現から、2018年第2又は第3四半期へ具体化され、開始はなお予定段階にある。
  18. FY2017後退有価証券報告書

    「2018年の比較的早い時期に当該試験を開始すべく準備しております。」

    DN第2相試験の開始時期が2018年の比較的早い時期へ移った。
  19. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「同承認により、当社は、DNに関し第2相臨床試験を直ちに開始することが認められています。第2相臨床試験の開始は、2017年の後半を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験の開始時期が、従前の2017年第2又は第3四半期から『2017年の後半』というより広い表現になっている。
  20. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「同承認により、当社は、DNに関し第2相臨床試験を直ちに開始することが認められています。第2相臨床試験の開始は、2017年の第2又は第3四半期を見込んでおります。」

    DN第2相臨床試験の開始時期が、前回の『2017年早期』から『2017年第2又は第3四半期』へ示され、準備段階が続いている。
  21. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、2016年8月、アイスーリュイの3番目の適応症である糖尿病腎症(DN)治療薬のIND申請に対する承認をCFDAより取得しました。」

    DNのIND申請承認を取得し、第2相臨床試験を直ちに開始できる段階となり、2017年早期の開始見込みを示した。
一緒に動いた変遷

「アイスーリュイの中国IPF市場浸透」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1アイスーリュイの中国IPF市場浸透8回
  3. 2アイスーリュイのCTD-ILD適応症開発8回
  4. 3F351中国第2相臨床試験7回
  5. 4Cullgen設立による米国創薬基盤の構築7回
  6. 5線維症を中核とする開発パイプラインの拡充6回
  7. 6費用の厳格管理と売上総利益の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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