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コシダカホールディングス(2157)・施策削除

カーブスのプロテイン定期購入と会員向け物販

FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY2018引き上げFY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 22020
同じテーマの他社
プロテイン・サプリメント等の商品販売3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、同社は当社の連結子会社では無くなりました。」

    カーブス事業の分離後、本 filing ではプロテイン定期購入・会員向け物販の施策記載がなくなった。
  2. FY2020削除有価証券報告書

    「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、同社は当社の連結子会社では無くなりました。」

    カーブス事業の分離後、本 filing ではプロテイン定期購入・会員向け物販の施策記載がなくなった。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「プロテインも一層の高機能化を目指した新商品の開発に努めてまいります。」

    従来の改良品・定期購入拡大の記載に加え、より高機能な新商品の開発を掲げ、商品開発の方向を広げている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「運動との相乗効果向上と飲みやすさの改善を果たした改良後のプロテインは、大いにご好評を得るところとなり、新たに定期購入を始める会員が著増したために、売上と利益の拡大に繋がりました。」

    改良後のプロテインと定期購入会員の増加が、引き続き売上・利益拡大に貢献した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「運動との相乗効果向上と飲みやすさの改善を果たした改良後のプロテインは大いにご好評を得るところとなり、新たに定期購入を始める会員が著増しているため、売上と利益の拡大に繋がっております。」

    改良後のプロテインについて、定期購入会員の著増と売上・利益拡大への貢献を引き続き記載している。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「運動との相乗効果向上と飲みやすさの改善を果たした改良後のプロテインは大いにご好評をいただき、新規に定期購入を始める会員が著増し、売上拡大に繋がっております。」

    改良後のプロテインについて、新規定期購入会員が著増し、売上拡大につながったと記載している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗での運動との相乗効果の向上と飲みやすさの改善を目的として、この度プロテインに全面的な商品改良を施し、販売を開始致しました。新商品は大いにご好評をいただき、新規に定期購入を始める会員は順調に増え始め、売上拡大に貢献しております。」

    プロテインを全面改良して新商品を販売開始し、新規定期購入会員の増加と売上拡大への貢献を記載した。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインの販売も順調に拡大し、会員向け物販も伸び、これらも業容の拡大に貢献しております。」

    プロテイン販売と会員向け物販を、引き続きカーブスの業容拡大手段としている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインを中心に、会員向け物販も伸びました。」

    店舗運動と相乗効果の高いプロテインを中心に、会員向け物販の拡大を継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインの販売も順調に拡大し、会員向け物販も伸び、これらも業容の拡大に貢献しております。」

    プロテイン販売と会員向け物販が、引き続き業容拡大に貢献している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインの販売も順調に拡大し、会員向け物販も伸び、これらも業容の拡大に貢献しております。」

    店舗運動と関連するプロテイン販売および会員向け物販の拡大を継続している。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインの販売も順調に拡大し、会員向け物販も伸び、これらも業容の拡大に貢献しております。」

    プロテイン販売と会員向け物販の拡大を継続している。
  13. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「店舗での運動と相乗効果の高いプロテインの会員による定期購入も順調に拡大しつつあり、会員向け物販も伸び、業容の拡大に貢献しております。」

    店舗運動との相乗効果を訴求するプロテイン定期購入と会員向け物販を拡大している。
一緒に動いた変遷

「カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」3回
  3. 2中間配当15円の実施3回
  4. 3生涯運動の場の提供とカーブス会員数の継続的拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カーブスのプロテイン定期購入と会員向け物販|コシダカホールディングス(2157)の変遷 | Komori