E・Jホールディングス(2153)・目標前進直近の決算(2026-10-14)では「再掲」
E・J—Vision2030の2030年度連結業績目標
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14再掲決算
「最終年度における数値目標として、売上高500億円、営業利益59億円、親会社株主に帰属する当期純利益39億円、ROE10%以上を掲げております。」
第6次中期経営計画の最終年度目標を変更なく再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、このような状況の中、第6次中期経営計画の初年度となる当期におきまして、最終年度となる2028年5月期において、長期ビジョンにおける目標数値と同等の「売上高500億円、営業利益59億円、親会社株主に帰属する当期純利益39億円、自己資本利益率(ROE)10%以上」という各目標数値の達成に向け」
第6次中期経営計画の初年度実績として、売上高465億86百万円、営業利益46億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益33億71百万円、ROE9.1%を計上し、2028年5月期目標に対する達成状況を開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当該計画における最終年度の数値目標として、売上高500億円、営業利益59億円、親会社株主に帰属する当期純利益39億円、ROE10%以上と設定いたしました。」
第6次中期経営計画の2028年5月期目標として、売上高500億円、営業利益59億円、親会社株主に帰属する当期純利益39億円、ROE10%以上を継続して掲げている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「(2)連結業績目標(2028年5月期) 売上高 500億円 営業利益 59億円 親会社株主に帰属する当期純利益 39億円 自己資本利益率(ROE) 10%以上」
従来2030年度の長期ビジョン目標としていた売上高500億円、営業利益60億円、純利益40億円、ROE10%以上に近い水準を、2028年5月期の第6次中期経営計画目標として設定している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「売上高 500億円 営業利益 60億円 親会社株主に帰属する当期純利益 40億円 自己資本利益率(ROE) 10%以上」
2030年度の連結業績目標を、売上高500億円、営業利益60億円、純利益40億円、ROE10%以上として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2030年度における連結業績目標」
2030年度の目標として、売上高500億円、営業利益60億円、親会社株主に帰属する当期純利益40億円、ROE10%以上を設定している。