Komori
幼児活動研究会(2152)・施策前進

資本効率向上と利益還元のための自己株式取得

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1達成FY2020-Q2実績引用FY2020-Q32019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1076社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1102社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1108件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会(2020年2月28日)での決議状況(取得期間2020年3月2日) 800,000 724,000 当事業年度における取得自己株式 800,000 724,000」

    2020年2月28日決議に基づき、自己株式800,000株を724,000千円で追加取得した。前回取得分と合わせ、当事業年度の自己株式取得による支出は906,622千円となった。
  2. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2019年7月31日開催の取締役会決議に基づき、自己株式180,000株の取得を行っております。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が182,520千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が183,013千円となっております。」

    自己株式180,000株の取得を実施した事実と、取得価額182,520千円が自己株式に反映されたことを再掲している。
  3. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2019年7月31日開催の取締役会決議に基づき、自己株式180,000株の取得を行っております。この結果、当第2四半期累計期間において、自己株式が182,520千円増加し、当第2四半期会計期間末において自己株式が183,013千円となっております。」

    2019年7月31日決議に基づく自己株式180,000株の取得を実施し、取得価額182,520千円が反映された。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「資本効率の向上を通じ株主の皆様への利益還元を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の実行を可能とするため、自己株式の取得を行なうものであります。取得する株式の総数 180,000株(上限)(発行済み株式数(自己株式を除く)に対する割合1.53%) 株式取得価格の総額 200,000,000円(上限)」

    2019年7月31日の臨時取締役会で自己株式取得を決議した。取得上限は180,000株、取得価額総額の上限は200百万円で、資本効率向上と株主還元を目的としている。
一緒に動いた変遷

「会場当たり会員数と園児数に対する会員比率の向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1会場当たり会員数と園児数に対する会員比率の向上2回
  3. 2幼児体育指導の会場・会員基盤の拡大2回
  4. 3内部統制機能を高めるシステム投資と業務効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
幼児活動研究会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資本効率向上と利益還元のための自己株式取得|幼児活動研究会(2152)の変遷 | Komori