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幼児活動研究会(2152)・目標前進

配当性向概ね15%を目標とする配当水準の向上

FY2016に初出。28回の記載のうち14回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり26円の配当を実施することを2026年6月23日開催の定時株主総会において予定しております。」

    1株当たり配当額は前年度の24円から26円へ増加予定となり、配当水準の引き上げが進んでいる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 259,261 24 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    2025年3月期の1株当たり配当額は24円となり、前年度の23円から1円増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 248,459 23 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の1株当たり配当額は23円となり、前年度の22円から1円増加した。
  4. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 237,656 22 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり22円、総額237,656千円の配当を2023年6月21日に支払った事実を記載している。
  5. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 237,656 22 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり22円、総額237,656千円の配当を決議し、2023年6月21日に支払った事実を記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり22円の配当を実施することを2023年6月20日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向30%以上の方針を維持し、1株当たり配当額を前期の19円から22円へ引き上げることを決議した。2023年3月期の配当性向は22.0%と記載されている。
  7. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 205,249 19 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり19円、総額205,249千円の配当が決議され、2022年6月22日に支払われた事実を再掲している。
  8. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 205,249 19 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり19円、総額205,249千円の配当が決議され、2022年6月22日に支払われた事実を記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり19円の配当を実施することを2022年6月21日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向30%以上の方針を維持する中、1株当たり配当額を前期の15円から19円へ引き上げることを決議した。
  10. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 162,038 15 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり15円、総額162,038千円の配当が決議され、支払われた事実を再掲している。
  11. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 162,038 15 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり15円、総額162,038千円の配当が決議され、当四半期に支払われた事実を再掲している。
  12. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 162,038 15 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり15円、総額162,038千円の配当が決議され、当四半期に支払われた事実を記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は今後、配当性向30%以上を目指し、安定的な配当の継続並びに1株当たりの配当の増額に努めてまいります。2021年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり15円の配当を実施することを2021年6月22日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向30%以上の方針を維持し、2021年3月期の配当を1株当たり15円と決議した。主要経営指標上の配当性向は31.2%となった。
  14. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 162,039 15 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり15円、総額162,039千円の配当が定時株主総会で決議され、支払われた事実を記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき1円引き上げ、1株当たり15円の配当を実施することを2020年6月23日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向30%以上の目標を掲げるなか、2020年3月期の1株当たり配当を前期の14円から15円へ1円引き上げることを決議した。
  16. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 164,958 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり14円、総額164,958千円の配当支払いを、株主資本等関係の注記で再掲している。
  17. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 164,958 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり14円、総額164,958千円の配当を支払った事実を再掲している。
  18. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 164,958 14 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり14円、総額164,958千円の配当を決議し、支払った事実を記載している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は今後、配当性向30%以上を目指し、安定的な配当の継続並びに1株当たりの配当の増額に努めてまいります。」

    従来の配当性向概ね15%という目標から、配当性向30%以上へ目標を引き上げている。2019年3月期の配当性向は20.2%だった。
  20. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 117,827 20 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期に決議された1株当たり20円の配当について、当第1四半期に支払いが行われた事実を記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき5円引き上げ、1株当たり20円の配当を実施することを平成30年6月26日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向概ね15%という目標を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の15円から5円引き上げ、20円とすることを決議した。
  22. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 88,371千円 1株当たり配当額 15 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    前事業年度に決議された1株当たり15円の配当について、当第3四半期累計期間の配当金支払額として再掲している。
  23. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 88,371千円 1株当たり配当額15円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月28日 利益剰余金」

    前事業年度に決議した1株当たり15円の配当について、当四半期に支払いが行われた事実を記載している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「配当性向に関しましては、概ね15%を目標に配当水準の向上に努めてまいります。平成29年3月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき5円引き上げ、1株当たり15円の配当を実施することを平成29年6月27日開催の定時株主総会において決議しました。」

    配当性向の目標は概ね15%で維持した一方、1株当たり配当額を前期の10円から5円引き上げ、15円とすることを決議した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向に関しましては、概ね15%を目標に配当水準の向上に努めてまいります。」

    配当性向の目標値を概ね15%と明示している。平成28年3月期は1株当たり10円で、前期から3円引き上げた。
一緒に動いた変遷

「持続的な売上成長と売上高経常利益率15%以上の達成」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続的な売上成長と売上高経常利益率15%以上の達成8回
  3. 2第45期第3四半期累計期間の業績進展8回
  4. 3個別経営指導への注力と社内事業基盤の整備による人材活用7回
  5. 4既存顧客の安定化と新規顧客の開拓6回
  6. 5月謝値上げによる会員数減少下の売上・利益確保6回
  7. 6幼児体育指導の会場・会員基盤の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
幼児活動研究会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当性向概ね15%を目標とする配当水準の向上|幼児活動研究会(2152)の変遷 | Komori