健全性・透明性・効率性を重視するコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
- 2026-07-13再掲ガバナンス
「株 主 総 会 選任/解任 選任/解任 選任/解任 <監査> <経営監督> 監査 諮問 指名諮問委員会 監査等委員会 監査 取 締 役 会 答申 報酬諮問委員会」
取締役会、監査等委員会、指名諮問委員会および報酬諮問委員会を含む経営監督・監査の体制を図示しており、健全性・透明性・効率性を重視するガバナンス体制を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が、上記の経営理念に基づき永続的に社会貢献を果たし、安定的に株主の皆様方をはじめとするステークホルダーの方々のご期待にお応えしていくためには、コーポレート・ガバナンスの充実が経営上の最重要課題であると認識しております。」
コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題とする方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が、上記の経営理念に基づき永続的に社会貢献を果たし、安定的に株主の皆様方をはじめとするステークホルダーの方々のご期待にお応えしていくためには、コーポレート・ガバナンスの充実が経営上の最重要課題であると認識しております。」
ガバナンスの充実を経営上の最重要課題とし、健全性・公正性、透明性、効率性を確保する基本姿勢を再確認。 - FY2018前進有価証券報告書
「独立性の高い社外取締役からは経営に対する社外の視点を入れた活発な助言・経営の監督を受けております。また、過半数以上が独立性の高い社外取締役で構成される監査等委員会は、内部監査室及び会計監査人である監査法人と連携を図りながら、取締役の職務執行の監督を行う形となっており、コーポレート・ガバナンス体制の更なる充実を図ります。」
独立性の高い社外取締役による助言・監督と、監査等委員会、内部監査室、会計監査人の連携を明示し、監督体制の充実を進めた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が、上記の経営理念に基づき永続的に社会貢献を果たし、安定的に株主の皆様方をはじめとするステークホルダーの方々のご期待にお応えしていくためには、コーポレート・ガバナンスの充実が経営上の最重要課題であると認識しております。」
ガバナンスの充実を経営上の最重要課題とし、健全性・公正性、透明性、効率性を確保する基本姿勢を再確認。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを充実させることにより、業務執行の状況の監視・牽制機能を強化し、もって、(1)経営の健全性・公正性を確保し、法令遵守を徹底すること、(2)経営の透明性を確保し、説明責任を全うすること、(3)経営の効率性を確保し、株主価値の最大化に努めること、を当社の経営の中心課題として捉え、日々尽力しております。」
ガバナンスを経営上の最重要課題と位置付ける基本姿勢。