Komori
ジェイエイシーリクルートメント(2124)・施策再掲

運転資金効率化のための当座貸越契約(未実行)

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社

ジェイエイシーリクルートメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行1行との当座貸越契約を継続し、極度額500百万円、借入実行残高なしの状態である。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」

    極度額500百万円、借入実行残高なしの当座貸越契約を継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行1行との当座貸越契約を継続しており、極度額は500百万円、借入実行残高はない。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行1行との当座貸越契約を継続しており、極度額は500百万円、借入実行残高はない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行1行との当座貸越契約を継続しており、極度額は500百万円、借入実行残高はない。
  6. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行(前連結会計年度は2行)と当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越契約は取引銀行2行から1行へ減少し、極度額総額も800百万円から500百万円へ縮小した。借入実行残高はない。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行2行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額総額は800百万円、借入実行残高はない。
  8. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結しておりましたが、この契約は当第3四半期連結会計期間において契約満了に伴い終了しております。」

    極度額3,000百万円の貸出コミットメント契約が契約満了により終了した。一方、取引銀行2行との当座貸越極度額800百万円は残存し、借入実行残高はない。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結しております。 貸出コミットメント極度額総額 ―百万円 3,000百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引額 ―百万円 3,000百万円」

    運転資金の流動性確保に向け、取引銀行3行との貸出コミットメント契約を新たに締結し、極度額3,000百万円を設定した。借入実行残高はない。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行(前連結会計年度は1行)と当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越契約を締結する銀行が1行から2行へ増え、極度額総額も300百万円から800百万円へ拡大した。借入実行残高はない。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行と当座貸越契約を締結しております。」

    極度額300百万円の当座貸越契約を維持しているが、2019年12月末の借入実行残高はない。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行と当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越極度額総額は300百万円で、2018年12月31日および2019年6月30日時点の借入実行残高はいずれもなく、差引額は300百万円である。
一緒に動いた変遷

「株式付与ESOP信託による福利厚生拡充と中長期的企業価値向上」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1株式付与ESOP信託による福利厚生拡充と中長期的企業価値向上2回
  3. 2海外事業の利益率向上を最優先とする再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイエイシーリクルートメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
運転資金効率化のための当座貸越契約(未実行)|ジェイエイシーリクルートメント(2124)の変遷 | Komori