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インタースペース(2122)・方針引き上げ

安定的・継続的な配当と内部留保の事業投資

FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当等の決定に関する方針は、中長期的な企業価値の向上を目指しながら、継続的かつ安定的な株主還元を実施するために、ROE(株主資本利益率)と連動するDOE(株主資本配当率)3%以上を目安に配当を行うことを基本方針といたします。第25期の配当金額につきましては、取締役会の決議により30円とさせていただきました。」

    株主還元方針にDOE3%以上という目安を導入し、第25期の1株当たり配当額も25円から30円へ増加した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 156,920 25 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額156,920千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 156,920 25 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額156,920千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月18日取締役会 普通株式 156,920 25 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額156,920千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月18日取締役会 普通株式 156,920 25 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額156,920千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 156,920 25 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    1株当たり25円、総額156,920千円の配当を実施し、前期末に決定した配当水準を実行した。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「配当金額につきましては、通期の利益面で当初の予想を上回ったことや、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、取締役会の決議により25円とさせていただきました。」

    業績連動で機動的に配当する方針のもと、1株当たり配当額を前期の20円から25円へ引き上げた。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会 普通株式 135,589 20 2021年9月30日 2021年12月27日 利益剰余金」

    1株当たり20円、総額135,589千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会 普通株式 135,589 20 2021年9月30日 2021年12月27日 利益剰余金」

    1株当たり20円、総額135,589千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会 普通株式 135,589 20 2021年9月30日 2021年12月27日 利益剰余金」

    1株当たり20円、総額135,589千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主な資金減少要因は、配当金の支払額135百万円等によるものであります。」

    1株当たり20円、総額135,589千円の配当を支払い、株主還元を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会 普通株式 135,589 20 2020年9月30日 2020年12月24日 利益剰余金」

    1株当たり20円、総額135,589千円の配当を実施し、株主還元を継続している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当等決定に関する方針は、将来の投資のための内部留保の充実と、財務基盤の確立および株主への利益還元を総合的に勘案し、企業価値、株主価値の最大化を目指しながら、業績に応じた機動的な配当を通じて株主に直接還元していくことを都度検討し実施してまいります。」

    安定的・継続的な配当という従来の表現から、内部留保・財務基盤・業績を勘案した機動的な配当方針へ整理され、当期配当は1株20円となった。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月期の配当として、1株当たり17円、総額115,308千円を支払い、安定的・継続的な株主還元を実施した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、2019年9月期の期末配当金は金17円(普通配当金14円、記念配当金3円)となります。」

    安定的・継続的な配当と事業投資を両立する方針を維持し、創立20周年記念配当を含む1株17円を決定した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な資金減少要因は、配当金の支払額94,787千円等によるものであります。」

    2018年9月期の配当として94,787千円を支払い、継続的な株主還元を実施している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり14円、総額94,961千円の配当を決議し、安定的・継続的な利益還元を続けている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、経営環境の変化に対応するための、システム設備投資および新しい広告商品の開発ならびにグローバルな事業展開をはかるために、効果的に投資してまいります。」

    安定的・継続的な配当と、システム設備・新広告商品・グローバル展開への内部留保投資を両立する方針を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主な資金減少要因は、配当金の支払額94百万円等によるものであります。」

    配当金94百万円を支払い、利益還元を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日として、1株当たり14円、総額94,962千円の配当を実施している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「この考え方に基づき、平成29年9月期の期末配当金は普通株式1株につき金11円から3円増配し、金14円とすることにいたしました。」

    安定的・継続的な配当と事業投資を両立する方針を維持し、当期の期末配当は1株14円へ増配した。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益503百万円および剰余金の配当74百万円によるものであります。」

    当第3四半期連結会計期間末までに74百万円の配当を支払い、利益還元を継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主な資金減少要因は、配当金の支払額74百万円等によるものであります。」

    配当金74百万円を支払い、利益還元を継続している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年11月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    利益還元の実施として、1株当たり11円の配当を決議・実施している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「株主のみなさまに対する利益還元を経営の重要課題と認識しており、中長期的な企業価値向上を実現するための事業投資を行いながら、安定的かつ継続的に配当を実施してまいりたいと考えております。」

    利益還元と中長期的な事業投資を両立し、安定的・継続的に配当する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「代理店への依存」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1代理店への依存3回
  3. 2新規サービスの開発2回
  4. 3収益の改善2回
  5. 4インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開2回
  6. 5海外広告プログラムと提携メディアの拡大2回
  7. 6スマートフォン広告市場の拡大と広告サービスの多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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