コミュニケーションサービスへの経営資源集中
FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-15初出決算
「当社グループでは、この経済圏を改めて「We-Timeエコノミー」と定義し、グローバルで10兆ドル以上と推計されるこの巨大な市場で、当社グループの強みを生かした価値創出を加速させてまいります。」
従来のパーパス・ミッションを踏まえ、対象市場を「We-Timeエコノミー」と定義し、グローバル市場での価値創出を加速する方針を新たに示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは経営理念等を刷新し、『豊かなコミュニケーションを広げ、世界を幸せな驚きで包む。』をパーパスと定め、『「心もつながる」場と機会の創造。』をミッションに掲げております。」
刷新したパーパスとミッションを基本方針として継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは経営理念等を刷新し、『豊かなコミュニケーションを広げ、世界を幸せな驚きで包む。』をパーパスと定め、『「心もつながる」場と機会の創造。』をミッションに掲げております。」
従来のコミュニケーションサービスへの経営資源集中や「エンタメ×テクノロジー」の方針から、刷新したパーパスとミッションを経営理念として明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営方針を「エンタメ×テクノロジーの力で世界のコミュニケーションを豊かに」と定め、スポーツ事業へ積極的な投資を行い、中期的に第二の収益の柱へと成長させることで、連結グループ全体でより安定的かつサステナブルな事業ポートフォリオへの転換と拡大を進めてまいります。」
「エンタメ×テクノロジー」によるコミュニケーションの豊かさを中期経営方針とし、スポーツ事業投資を通じたポートフォリオ転換を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、「エンタメ×テクノロジーの力で、世界のコミュニケーションを豊かに」を中期経営方針に掲げております。」
従来のコミュニケーションサービスへの経営資源集中という方針に加え、「エンタメ×テクノロジー」により世界のコミュニケーションを豊かにする中期経営方針を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、事業ドメインをコミュニケーションサービスとし、経営資源を集中してまいります。コミュニケーションサービスを通して世の中に新しい価値を生み出し続けることで、社会的責任を果たしながら、継続的な企業価値向上に向け努力してまいります。」
コミュニケーションサービスを事業ドメインとし、経営資源を集中する基本方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの名称及び区分方法を変更しており、以下の前年同四半期比較及び分析については、変更後の区分に基づいて記載しております。」
事業ポートフォリオの変化に合わせた報告セグメントの名称・区分変更を前提に、当四半期の比較・分析を行っている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの名称及び区分方法を変更しており、以下の前年同四半期比較及び分析については、変更後の区分に基づいて記載しております。」
事業ポートフォリオの変化に合わせた事業ドメイン定義と報告セグメント変更を前提に、当四半期の比較・分析を行っている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間から、事業ポートフォリオの変化に合わせた事業ドメインの定義を行ったため、報告セグメントの名称及び区分方法を以下のとおりに変更しております。」
事業ポートフォリオの変化に合わせて事業ドメインを定義し直し、報告セグメントの名称・区分を変更したことが記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業ドメインをコミュニケーションサービスとし、経営資源を集中してまいります。コミュニケーションサービスを通して世の中に新しい価値を生み出し続けることで、社会的責任を果たしながら、継続的な企業価値向上に向け努力してまいります。」
事業ドメインをコミュニケーションサービスと定め、経営資源を集中する基本方針を明示している。