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MIXI(2121)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」

社外役員による監督・監査機能

FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-29。

9記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019前進FY2022 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
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社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29再掲ガバナンス

    「取締役会 監査役会 監査役室 内部監査室」

    コーポレート・ガバナンス体制の模式図において、取締役会、監査役会、監査役室および内部監査室を含む監督・監査体制を再掲している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会における議案「取締役7名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の社外役員の状況は取締役7名のうち3名は社外取締役となり、監査役4名は全て社外監査役となります。」

    社外監査役について、従来の3名体制から、定時株主総会での選任議案が可決されれば4名全員を社外監査役とする体制へ進む予定を開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において取締役会は18回実施され、法令又は社内規程に定める重要な業務執行の決定(組織体制の構築、新規事業の開始、事業の撤退、株式の取得、人事関連制度の変更等)の他、経営戦略及び執行状況の報告を踏まえた議論を行いました。」

    社外取締役3名を含む7名の取締役会について、年間18回の開催、経営戦略・執行状況の議論、サステナビリティのモニタリングを具体的に開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会は社内取締役4名(うち女性0名)、社外取締役3名(うち女性1名)の計7名で構成されています。」

    取締役は従前の9名から7名となり、社外取締役3名を含む新たな取締役会構成を開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の取締役9名のうち3名は社外取締役であり、監査役4名は全て社外監査役であります。社外取締役には、独立した立場からの監督機能を、社外監査役には、取締役の影響を受けず業務執行を客観的に監査することを期待して選任し、経営監視機能の実効性を確保しております。」

    社外取締役3名および社外監査役4名による独立した監督・監査体制を継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当社の取締役9名のうち3名は社外取締役であり、監査役4名は全て社外監査役であります。社外取締役には、独立した立場からの監督機能を、社外監査役には、取締役の影響を受けず業務執行を客観的に監査することを期待して選任し、経営監視機能の実効性を確保しております。」

    社外取締役3名に加え、監査役4名全員を社外監査役とする体制を開示している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の取締役8名のうち3名は社外取締役であり、監査役3名は全て社外監査役であります。社外取締役には、独立した立場からの監督機能を、社外監査役には、取締役の影響を受けず業務執行を客観的に監査することを期待して選任し、経営監視機能の実効性を確保しております。」

    社外取締役3名と社外監査役3名による独立した監督・監査機能を、経営監視のための方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「エンターテインメント事業拡大に伴う人員増強」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンターテインメント事業拡大に伴う人員増強4回
  3. 2チケットキャンプ問題を契機とする管理・コンプライアンス体制強化4回
  4. 3投資有価証券評価損の計上4回
  5. 4資本効率向上と株主還元の明確化3回
  6. 5スポーツ事業の増収と赤字拡大3回
  7. 6メディアプラットフォーム事業の増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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