LIFULL(2120)・施策達成
本社移転の実施準備
FY2016-Q4に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「本社(東京都千代田区)」
前 filing で準備・決議・移転関連支出が記載されていた本社移転について、当期末の主要設備表では東京都千代田区の本社を現所在地として記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出のうち、主なものは本社移転関連△817,956千円であります。敷金及び保証金の返還による収入のうち、主なものは本社移転関連439,578千円であります。」
本社移転に関連する有形固定資産取得817,956千円と敷金・保証金返還439,578千円が発生し、移転準備が進展している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2016年11月開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当第3四半期連結会計期間より、耐用年数を変更しております。」
本社移転について取締役会決議に至り、移転予定日までに固定資産の減価償却を完了するため耐用年数を短縮した。この変更により営業利益および税引前四半期利益がそれぞれ107,044千円減少した。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「前年同期の結果、増加した資金460,610千円と比べ、1,414,533千円の減少となりました。主な要因は、前年同期は定期預金の払戻による収入が1,000,000千円発生したことや、当期に予定している本社移転に伴い、敷金及び保証金の差入による支出が594,908千円と前年同期に比べ565,116千円増加したこと等によるものであります。」
当期に予定する本社移転に伴い、敷金及び保証金594,908千円を差し入れた。