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塩水港精糖(2112)・事実営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少

営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち12回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2024-Q22016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)79社が書いているテーマ・逆風57社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。27社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、2,658百万円(前連結会計年度比1,042百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の3,701百万円から2,658百万円へ減少した。
  2. 2026-05-08その他決算

    「営業活動の結果得られた資金は、2,658百万円(前連結会計年度比1,042百万円の減少)となりました」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期から減少した。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,020百万円(前中間連結会計期間は2,005百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続したが、前年中間期の2,005百万円から1,020百万円へ減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、3,701百万円(前連結会計年度比1,592百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の2,108百万円から3,701百万円へ増加し、黒字を拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、2,005百万円(前中間連結会計期間は434百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の434百万円から2,005百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー黒字増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、434百万円(前年同四半期は104百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続し、前年同期の104百万円から434百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第1四半期では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  8. FY2023営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、447百万円(前連結会計年度比634百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の1,082百万円から447百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期連結累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  10. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、104百万円(前年同四半期は210百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続したが、前年同四半期の210百万円から104百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第1四半期では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  12. FY2022営業キャッシュ・フロー黒字増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,082百万円(前連結会計年度比289百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続し、前期から289百万円増加した。
  13. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期連結累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  14. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー黒字増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、210百万円(前年同四半期は196百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を継続し、前年同四半期の196百万円から210百万円へ増加した。
  15. FY2021営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、792百万円(前連結会計年度比391百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を継続したが、前期の1,184百万円から792百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第3四半期連結累計期間では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  17. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、196百万円(前年同四半期は276百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入を継続したが、前年同四半期の276百万円から196百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第1四半期では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  19. FY2020営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,184百万円(前連結会計年度比775百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続したが、前期の1,959百万円から1,184百万円へ減少した。
  20. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第3四半期連結累計期間について、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  21. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、276百万円(前年同四半期は873百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入を継続したが、前年同期の873百万円から276百万円へ減少した。
  22. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第1四半期では営業活動によるキャッシュ・フローの金額を開示していない。
  23. FY2019営業キャッシュ・フロー増加継続有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,959百万円(前連結会計年度比57百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1,901百万円から1,959百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    当第3四半期連結累計期間について、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。
  25. FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー増加継続有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、873百万円(前年同四半期は743百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の743百万円から873百万円へ増加し、収入を継続した。
  26. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、営業キャッシュ・フローの金額は記載されていない。
  27. FY2018営業キャッシュ・フロー大幅黒字化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,901百万円(前連結会計年度比1,686百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年の215百万円から1,901百万円へ増加した。
  28. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの金額は当四半期も開示されていない。
  29. FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、743百万円(前年同四半期は151百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の151百万円の支出から743百万円の収入に転じた。
  30. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期で示されていた営業活動によるキャッシュ・フローの収入・支出状況は、当四半期の開示では記載されていない。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果支出した資金は、151百万円(前年同四半期は558百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の収入から支出へ転じている。
一緒に動いた変遷

「砂糖事業の売上減少下での利益改善」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1砂糖事業の売上減少下での利益改善2回
  3. 2普通株式への1株当たり5円配当2回
  4. 3自己資本比率36.8%2回
  5. 4営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益の増加2回
  6. 5太平洋製糖への債務保証2回
  7. 6持分法投資利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。