PRISM BioLab(206A)・目標後退
毎年2つの自社プログラムを立ち上げる
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新薬の継続的創出とパイプライン拡充17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「そこで、現在当社で開発を進めております自社プログラムに加えて、新規プログラムを毎年開始することにより、確度の高いプログラムに優先的に資源を集中し、新たなプログラムを継続して創出することを目指しております。」
従来の「毎年2つ」から、当該記載では「毎年開始」へ表現され、件数が明示されていない。年度中は新たに1本の自社プログラムを開始した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、新たな2つの創薬標的についてプログラムの開始を決定し、準備を進めております。」
新たな創薬標的2件についてプログラム開始が決定され、準備段階に進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、新たなプログラムを立ち上げるための創薬標的の評価を継続的に進めており、今後は毎年2つのプログラムの立ち上げを見込んでおります。」
当事業年度には新たに1つのプログラムを開始し、ヒット化合物探索を進めている。