Komori
ニップン(2001)・施策再掲

中食事業の生産拠点拡大・再構築

FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 320182019: 420192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中食事業では、愛知県知多市の新工場が稼働したことにより販売が拡大した結果、売上高は前年同期を上回りました。」

    愛知県知多市の新工場の稼働と、それによる中食事業の販売拡大を再確認している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中食事業では、愛知県知多市の新工場が稼働したことにより販売が拡大した結果、売上高は前年同期を上回りました。」

    愛知県知多市の新工場の稼働と、それによる販売拡大を再確認している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中食事業では、愛知県知多市の新工場が稼働したことにより販売が拡大した一方で、天候不順の影響を受けた結果、売上高は前年並みで推移しました。」

    愛知県知多市の新工場が稼働し、販売拡大に寄与した。中食事業の生産拠点拡大・再構築が稼働段階へ進んでいる。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「中食事業では、前年度より進めておりました生産拠点の新増設が完了し、売上が増大しました。」

    中食事業で前年度から進めていた生産拠点の新増設が完了し、売上増大に結び付いたと記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中食事業では、前年度より生産拠点の新増設を進め、売上が増大しました。」

    生産拠点の新増設を継続し、それに伴う中食事業の売上増大を記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中食事業では、販売の拡大に向けて生産拠点の新増設に取り組んでおり、本年においても、愛知県知多市で新工場建設を進めております。」

    中食事業の生産拠点拡大について、愛知県知多市の新工場建設を継続している。新工場の稼働完了など新たなマイルストーンは記載されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「(4) 中食事業における生産能力増強を目的とした、グループ会社により運営される新調理麺工場建設等のための設備投資資金として2019年3月末までに約60億円」

    日高市・土浦市・知多市での生産拠点拡大・再構築に加え、新調理麺工場建設等について金額と期限を伴う資金計画が示されている。
  8. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「中食事業では、埼玉県日高市、茨城県土浦市に工場を新増設し、生産拠点の拡大・再構築に取り組んでおります。また中京地区においても、調理麺市場の拡大に対応するため、愛知県知多市で新工場建設に着手し、本年中の稼働を目指しております。」

    日高市・土浦市での工場新増設と、知多市での新工場建設着手および本年中の稼働目標を、初めて独立した生産拠点施策として確認できる。
一緒に動いた変遷

「特徴ある商品提案と広告宣伝によるブランド力強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1特徴ある商品提案と広告宣伝によるブランド力強化2回
  3. 2家庭用冷凍食品のラインアップ拡充2回
  4. 3機動的な資本政策としての自己株式取得・消却2回
  5. 4業容拡大、生産合理化、設備更新のための設備投資2回
  6. 5取締役に対する新株予約権の発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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