暁飯島工業(1997)・施策前進
協力会社を含めた安全パトロールの実施
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施工教育・ISO・安全活動による品質安全管理24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「労働安全衛生の確保 労働災害・クレームゼロを目指す予防活動の強化」
安全パトロール等の従来の対応に加え、サステナビリティの重要課題として労働災害・クレームゼロを目指す予防活動を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクの対応策として、自然災害や工事災害に対して、事業継続計画の整備及び安全パトロール等の実施により影響を最小限に抑えるよう努めております。」
自然災害・工事災害へのBCP及び安全パトロールを対応策として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該リスクの対応策として、自然災害や工事災害に対して、事業継続計画の整備及び安全パトロール等の実施により影響を最小限に抑えるよう努めております。」
協力会社を含めた安全パトロールを含む安全管理策を、自然災害・工事災害への対応として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当該リスクの対応策として、自然災害や工事災害に対して、事業継続計画の整備及び安全パトロール等の実施により影響を最小限に抑えるよう努めております。」
前年度に掲げた安全パトロールについて、自然災害・工事災害への対応策として実施していることを記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は現場の安全管理が重要であると認識しており、協力会社を含めた安全パトロールを実施して安全管理の更なる強化を図ってまいります。」
現場の安全管理を強化する具体策として、協力会社を含めた安全パトロールを初めて掲げている。