Komori
高橋カーテンウォール工業(1994)・方針再掲直近の決算(2026-08-07)では「引き上げ」

安定配当と内部留保による企業体質強化

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

9記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-03-062017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風457社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には、年間20円配当を安定的に行うことを基本とし、最近の業績動向等を勘案して、それ以上の配当額を目指すことを基本方針としています。」

    年間20円を基本とし、業績に応じてそれ以上を目指す安定配当方針を引き続き記載している。
  2. FY2020年間20円配当を基準とする方針の具体化有価証券報告書

    「具体的には、年間20円配当を安定的に行うことを基本とし、最近の業績動向等を勘案して、それ以上の配当額を目指すことを基本方針としています。」

    従来の安定配当方針に加え、年間20円を基本とし、業績に応じてそれ以上を目指す具体的な基準を記載している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当の基本方針といたしましては、将来の成長を展望した企業体質の強化、並びに積極的な事業展開に必要な内部留保の確保に配慮しつつ、安定的な配当額を加味しながら、株主の皆様への利益還元を心がけております。」

    企業体質強化・事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当と株主還元を行う方針を引き続き記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当の基本方針といたしましては、将来の成長を展望した企業体質の強化、並びに積極的な事業展開に必要な内部留保の確保に配慮しつつ、安定的な配当額を加味しながら、株主の皆様への利益還元を心がけております。」

    企業体質強化・事業展開に必要な内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針を引き続き記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当の基本方針といたしましては、将来の成長を展望した企業体質の強化、並びに積極的な事業展開に必要な内部留保の確保に配慮しつつ、安定的な配当額を加味しながら、株主の皆様への利益還元を心がけております。」

    企業体質強化・事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当と株主還元を行う基本方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
高橋カーテンウォール工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。