朝日工業社(1975)・施策再定義直近の経営計画(2026-05-14)では「初出」
新たな収益源確保に向けた事業領域の拡大
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14初出経営計画
「米国Oishii Farm Corporationと資本業務提携契約を締結し、約24億円を出資」
植物工場の一括提案を起点とするアグリ事業参入について、資本業務提携、出資、共同研究・技術開発を組み合わせた具体的な展開が初めて開示された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「(3) イノベーション戦略 「研究開発の強化・推進と新事業への挑戦」」
新たな収益源確保に向けた事業領域拡大のテーマが、第18次中期経営計画では研究開発強化と新事業への挑戦を含むイノベーション戦略として再整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「⑦ 事業領域の拡大 新たな収益源の確保を目指し、事業領域の拡大に取り組む」
新たな収益源の確保を目的とする事業領域拡大が、第17次中期経営計画の重点項目として再確認されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「⑦ 事業領域の拡大 新たな収益源の確保を目指し、事業領域の拡大に取り組む」
新たな収益源の確保を目的とする事業領域拡大が、第17次中期経営計画の重点項目として初めて明示されている。