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朝日工業社(1975)・リスク投資有価証券保有額・売却益・評価損の年度更新

市場性株式の株価変動リスク

FY2016に初出。30回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3その他FY2023-Q2 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券保有額・売却益・評価損の年度更新有価証券報告書

    「投資有価証券の貸借対照表計上額は前年度末9,836百万円から15,436百万円へ増加し、当連結会計年度の投資有価証券売却益は556百万円、投資有価証券評価損は23百万円となりました。」

    投資有価証券残高が9,836百万円から15,436百万円へ増加し、株式売却益556百万円と評価損23百万円が年度実績として開示されている。
  2. FY2026-H1投資有価証券保有額・売却益の中間期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 9,836 10,909 投資有価証券売却益 488 556」

    投資有価証券の貸借対照表計上額は前年度末の9,836百万円から10,909百万円へ増加し、当中間期の投資有価証券売却益は556百万円となっている。
  3. FY2025市場性株式の保有額・売却実績の年度更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,846 9,836」

    投資有価証券の貸借対照表計上額は前年度末11,846百万円から9,836百万円へ減少した。株式売却額1,346百万円、売却益1,048百万円、投資有価証券評価損3百万円も開示されている。
  4. FY2025-H1投資有価証券保有額の中間期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,846 10,237」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,846百万円から当中間連結会計期間末の10,237百万円へ更新されている。
  5. FY2024-Q3投資有価証券保有額の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,305 11,655」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前年度末の11,305百万円から当第3四半期末の11,655百万円へ増加している。
  6. FY2024-Q2投資有価証券保有額・評価損の上期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,305 12,509 投資有価証券評価損 15 9」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が前年度末の11,305百万円から当第2四半期末の12,509百万円へ増加し、投資有価証券評価損は前年同期15百万円に対し9百万円となっている。
  7. FY2024-Q1投資有価証券保有額の第1四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,305 12,088」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前年度末の11,305百万円から当第1四半期末の12,088百万円へ増加している。
  8. FY2023投資有価証券保有額・評価損の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券15百万円について減損処理を行っております。」

    投資有価証券の年度末計上額は11,305百万円となり、前年度末の12,290百万円から減少した。また、投資有価証券評価損15百万円を計上している。
  9. FY2023-Q3投資有価証券保有額・評価損の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 12,290 12,098 投資有価証券評価損 0 15」

    投資有価証券の貸借対照表計上額は前年度末の12,290百万円から12,098百万円へ減少し、第3四半期累計期間に投資有価証券評価損15百万円を計上している。
  10. FY2023-Q2投資有価証券保有額の上期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 12,290 12,405」

    投資有価証券の貸借対照表計上額は、前連結会計年度末の12,290百万円から当第2四半期末の12,405百万円へ115百万円増加した。なお、有価証券の金額に著しい変動はないと記載されている。
  11. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 0 15」

    投資有価証券の価値変動に関連し、前年同期の評価損0百万円に対して、当第1四半期累計期間は15百万円の投資有価証券評価損を計上している。
  12. FY2022投資有価証券保有額・売却実績の年度更新有価証券報告書

    「当社グループは、売買目的の有価証券は保有しておりませんが、取引関係の維持発展等、中長期的な企業価値を向上させることを目的として、主要取引先の株式を保有しております。これらの有価証券のうち、時価を有するものについては、株価変動のリスクを負っております。」

    市場性株式の年度末計上額は12,290百万円となり、前年度末の13,194百万円から減少した。株式売却額459百万円、売却益360百万円、当年度の投資有価証券減損処理0百万円も開示されている。
  13. FY2022-Q3投資有価証券保有額の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 13,194 12,764」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の13,194百万円から当第3四半期末の12,764百万円へ更新されている。
  14. FY2022-Q2投資有価証券保有額の上期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 13,194 12,911」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の13,194百万円から当第2四半期末の12,911百万円へ更新されている。有価証券関係では前年度末と比較して著しい変動はないと記載されている。
  15. FY2022-Q1投資有価証券保有額の第1四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 13,194 12,685」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の13,194百万円から当第1四半期末の12,685百万円へ更新されている。当四半期の投資有価証券評価損は0百万円である。
  16. FY2021顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資有価証券23百万円について減損処理を行っております。」

    市場性株式等の価値変動リスクに関連し、当年度に投資有価証券23百万円の減損処理を実施したことが記載されている。年度末の投資有価証券計上額は13,194百万円である。
  17. FY2021-Q3投資有価証券保有額・評価損の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 10,633 13,104 投資有価証券評価損 - 17」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が前連結会計年度末の10,633百万円から当第3四半期末の13,104百万円へ更新され、当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損17百万円を計上している。
  18. FY2021-Q2投資有価証券保有額の上期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 10,633 12,591」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の10,633百万円から当第2四半期末の12,591百万円へ更新されている。
  19. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券 10,633 12,710 投資有価証券評価損 - 9」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が前連結会計年度末の10,633百万円から当第1四半期末の12,710百万円へ更新される一方、当四半期に投資有価証券評価損9百万円を計上しており、株価・有価証券価値変動リスクの発生が示されている。
  20. FY2020-Q3投資有価証券保有額の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,792 12,589」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,792百万円から当第3四半期末の12,589百万円へ更新されている。
  21. FY2020-Q2投資有価証券保有額の第2四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,792 11,251」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,792百万円から当第2四半期末の11,251百万円へ減少している。
  22. FY2020-Q1投資有価証券保有額の第1四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,792 11,006」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,792百万円から当第1四半期末の11,006百万円へ更新されている。
  23. FY2019保有額・含み益の年度更新有価証券報告書

    「当社グループは2019年3月末時点で10,745百万円の市場性のある株式を保有しており、これらの株価変動のリスクを負っています。同時点での市場価格で評価すると6,238百万円の含み益となっておりますが、今後の株価動向次第でこの数字は変動します。」

    市場性株式の保有額10,745百万円、含み益6,238百万円へ年度末数値が更新された。また、株価下落が年金積立不足・年金費用に影響する可能性も記載されている。
  24. FY2019-Q3投資有価証券保有額の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 12,654 11,563」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の12,654百万円から当第3四半期末の11,563百万円へ更新されている。
  25. FY2019-Q2投資有価証券保有額の上期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 12,654 12,563」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の12,654百万円から当第2四半期末の12,563百万円へ更新されている。
  26. FY2019-Q1投資有価証券保有額の第1四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 12,654 12,508」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の12,654百万円から当第1四半期末の12,508百万円へ更新されている。
  27. FY2018-Q3投資有価証券保有額の第3四半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,112 12,299」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,112百万円から当第3四半期末の12,299百万円へ更新されている。
  28. FY2018-Q2保有額の半期更新有価証券報告書

    「投資有価証券 11,112 11,476」

    投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の11,112百万円から当第2四半期末の11,476百万円へ更新されている。
  29. FY2017保有額・含み益の年度更新有価証券報告書

    「当社グループは平成29年3月末時点で10,015百万円の市場性のある株式を保有しており、これらの株価変動のリスクを負っています。同時点での市場価格で評価すると約5,784百万円の含み益となっておりますが、今後の株価動向次第ではこの数字は変動します。」

    市場性株式の保有額10,015百万円と含み益約5,784百万円が年度末時点の数値として更新されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは平成28年3月末時点で10,898百万円の市場性のある株式を保有しており、これらの株価変動のリスクを負っています。同時点での市場価格で評価すると約6,882百万円の含み益となっておりますが、今後の株価動向次第ではこの数字は変動します。」

    市場性株式10,898百万円と含み益約6,882百万円を開示し、株価変動による財務影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の減速・円高による設備投資意欲の低下」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の減速・円高による設備投資意欲の低下3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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