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朝日工業社(1975)・事実年度営業CF・現金残高の更新

営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金残高の縮小

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2023-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度営業CF・現金残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は12,732百万円(前連結会計年度は1,276百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが1,276百万円の増加から12,732百万円の増加へ拡大し、現金及び現金同等物も18,389百万円から26,266百万円へ増加した。
  2. 2026-05-14対処決算

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は12,732百万円(前連結会計年度は1,276百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,276百万円から12,732百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1中間期営業CF黒字化・現金残高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末より3,585百万円増加し、21,975百万円となりました。 当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は5,038百万円(前年同期は401百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の401百万円の減少から5,038百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も年度末から3,585百万円増加して21,975百万円となった。
  4. FY2025年度キャッシュ・フローと現金残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は1,276百万円(前連結会計年度は2,010百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の2,010百万円から1,276百万円へ減少したが、現金及び現金同等物は前年度末から409百万円増加し18,389百万円となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の減少は401百万円(前年同期は1,644百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の1,644百万円の増加から401百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から1,677百万円減少して16,302百万円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権3,572百万円、未成工事支出金などの棚卸資産の増加877百万円であり、主な減少は、現金預金2,467百万円及び受取手形・完成工事未収入金等4,389百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末から2,467百万円減少し15,199百万円となり、現金残高の更新が記載されている。
  7. FY2024-Q2上期営業CF黒字化・現金残高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より198百万円減少し、17,341百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は1,644百万円(前年同期は2,917百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,917百万円の減少から1,644百万円の増加へ転じた。一方、現金及び現金同等物は年度末から198百万円減少し17,341百万円となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権872百万円、仕掛品281百万円及び投資有価証券783百万円であり、主な減少は、現金預金26百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,868百万円です。」

    当第1四半期末の現金預金は前年度末から26百万円減少して17,640百万円となった。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は34百万円(前連結会計年度比4,683百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の4,648百万円の増加から34百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末から1,849百万円減少して17,540百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、受取手形・完成工事未収入金等1,661百万円、電子記録債権1,868百万円及び未成工事支出金823百万円であり、主な減少は、現金預金9,801百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末から9,801百万円減少して9,711百万円となった。なお、第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  11. FY2023-Q2上期営業CF・現金残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より4,782百万円減少し、14,608百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は2,917百万円(前年同期は3,237百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,917百万円の減少となり、前年同期の3,237百万円の減少から減少幅が縮小した。一方、現金及び現金同等物は年度末から4,782百万円減少し14,608百万円となった。投資活動は364百万円の減少、財務活動は1,538百万円の減少となっている。
  12. FY2023-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権952百万円及び未成工事支出金486百万円であり、主な減少は、現金預金1,821百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,441百万円です。」

    第1四半期末の現金預金は前年度末から1,821百万円減少して17,691百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  13. FY2022年度キャッシュ・フローと現金残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は4,648百万円(前連結会計年度比6,108百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,459百万円の減少から4,648百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末比3,470百万円増加して19,390百万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権2,931百万円であり、主な減少は、現金預金4,274百万円及び受取手形・完成工事未収入金等8,026百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末から4,274百万円減少して11,754百万円となり、年度末からの現金残高の縮小が更新されている。
  15. FY2022-Q2上期営業CF・現金残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より4,802百万円減少し、11,116百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は3,237百万円(前年同期は8,605百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの減少幅は前年同期より縮小したが、3,237百万円の減少となった。現金及び現金同等物は年度末から4,802百万円減少し11,116百万円となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「現金預金 16,028 12,795」

    現金預金残高が前連結会計年度末の16,028百万円から当第1四半期末の12,795百万円へ3,232百万円減少している。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  17. FY2021年度営業CF赤字化・現金残高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は1,459百万円(前連結会計年度比9,572百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の8,112百万円の増加から1,459百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末比3,078百万円減少して15,919百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権1,789百万円であり、主な減少は、現金預金8,414百万円及び受取手形・完成工事未収入金等14,847百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末から8,414百万円減少して10,690百万円となった。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  19. FY2021-Q2上期営業CF赤字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より10,302百万円減少し、8,695百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は8,605百万円(前年同期は5,101百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の5,101百万円の増加から8,605百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末から10,302百万円減少して8,695百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期現金残高の大幅減少有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権1,767百万円及び投資有価証券2,076百万円であり、主な減少は、現金預金6,731百万円及び受取手形・完成工事未収入金等6,052百万円です。」

    当第1四半期末の現金預金は前年度末から6,731百万円減少して12,373百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  21. FY2020-Q3現金残高の第3四半期更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権2,352百万円であり、主な減少は、受取手形・完成工事未収入金等5,357百万円及び現金預金999百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前連結会計年度末から999百万円減少して11,823百万円となった。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  22. FY2020-Q2営業CF・現金残高の上期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より3,370百万円増加し、16,107百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は5,101百万円(前年同期は1,454百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは5,101百万円の増加となり、現金及び現金同等物も前年度末から3,370百万円増加して16,107百万円となった。
  23. FY2020-Q1現金残高の第1四半期更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権3,441百万円及び現金預金1,685百万円であり、主な減少は、受取手形・完成工事未収入金等5,666百万円及び投資有価証券785百万円です。」

    第1四半期末の現金預金は前連結会計年度末から1,685百万円増加して14,508百万円となった。なお、第1四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  24. FY2019年度キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の増加は2,008百万円(前連結会計年度比2,994百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,008百万円の増加となったが、前年度から2,994百万円減少した。現金及び現金同等物の期末残高は12,736百万円となった。
  25. FY2019-Q3営業CF・現金残高の第3四半期更新有価証券報告書

    「主な増加は、未成工事支出金1,362百万円であり、主な減少は、現金預金2,932百万円、受取手形・完成工事未収入金等7,005百万円及び電子記録債権1,568百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前連結会計年度末から2,932百万円減少し10,755百万円となった。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  26. FY2019-Q2営業CF・現金残高の上期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前年度末より769百万円減少し、12,358百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は1,454百万円(前年同期は1,082百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,454百万円の増加となった一方、現金及び現金同等物は前年度末から769百万円減少し12,358百万円となった。
  27. FY2019-Q1現金残高の第1四半期更新有価証券報告書

    「主な増加は、電子記録債権576百万円であり、主な減少は、現金預金1,223百万円及び受取手形・完成工事未収入金等5,984百万円です。」

    第1四半期末の現金預金は前連結会計年度末から1,223百万円減少して12,464百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  28. FY2018-Q3現金残高の第3四半期更新有価証券報告書

    「現金預金 8,159 7,644」

    現金預金残高が前連結会計年度末の8,159百万円から当第3四半期末の7,644百万円へ減少している。なお、第3四半期累計の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  29. FY2018-Q2営業CF黒字化・現金残高増加の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末より232百万円増加し、7,816百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は1,082百万円(前年同期比6,858百万円の増加)となりました。」

    前年度に営業活動による資金と現金及び現金同等物が減少していた状態から、上期は営業CFが1,082百万円の増加となり、現金残高も232百万円増加して7,816百万円となった。
  30. FY2017年度末キャッシュ・フロー更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動による資金の減少は1,732百万円(前連結会計年度比6,768百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが1,732百万円の減少となり、現金及び現金同等物も前年度末比3,289百万円減少して7,584百万円となった。
  31. FY2017-Q3年度末比の現金預金減少を更新有価証券報告書

    「主な減少は、現金預金6,955百万円、受取手形・完成工事未収入金等2,096百万円及び投資有価証券1,016百万円です。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末比6,955百万円減少し、年度末比で現金残高の縮小が継続している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は5,776百万円(前年同期比9,316百万円の減少)となりました。」「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末より7,515百万円減少し、3,358百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが5,776百万円の減少となり、現金及び現金同等物も期末に3,358百万円まで減少したという財務上の事実が、分析と財務諸表で示されている。
一緒に動いた変遷

「安定配当を基本とした積極的な株主還元」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当を基本とした積極的な株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日工業社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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