高砂熱学工業(1969)・施策削除
取締役・執行役員等への新株予約権付与
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員向けストックオプションからBIP信託への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当社は、2018年度より、株式報酬型ストックオプション制度を廃止し、当社の取締役(社外取締役および国外居住者を除く。以下同じ。)等を対象とする株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」
従来の株式報酬型ストックオプション制度を廃止し、役員報酬BIP信託による株式報酬制度へ移行したことを明示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「2017年7月20日決議の新株予約権について、当連結会計年度末の未確定残は38,100株であり、権利確定15,900株、権利行使15,900株となっております。」
2017年付与分の新株予約権について、権利確定・行使の実績を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数 381個 新株予約権の目的となる株式の数 38,100株 新株予約権の行使期間 自 平成29年8月8日 至 平成59年8月7日」
取締役・執行役員等を対象とする新株予約権について、381個、目的株式38,100株の追加発行を記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
取締役・執行役員等を対象とする新株予約権682個、目的株式68,200株を発行し、行使期間を平成28年8月6日から平成58年8月5日までとしている。