ヤマト(1967)・施策サイバー脅威・委託先等の情報セキュリティリスクを具体化直近の決算(2026-11-04)では「その他」
情報資産の機密性・完全性・可用性の確保
FY2016に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。
12記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育257社が書いているテーマ・逆風3社・追い風255社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026サイバー脅威・委託先等の情報セキュリティリスクを具体化有価証券報告書
「しかしながら、不正アクセス、ランサムウェア、ビジネスメール詐欺、内部不正、人的ミス、委託先・サプライチェーンに起因する事象、クラウドサービスを含む外部サービスの障害等が発生した場合には、情報漏えい、データ改ざん、システム停止等により、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
情報資産の機密性・完全性・可用性を確保する従来の取組みに加え、サイバー攻撃、内部不正、人的ミス、委託先・サプライチェーン、クラウド障害などの具体的な脅威を列挙している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいます。」
情報資産の機密性・完全性・可用性を確保するためのルールと手続を継続して整備している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいます。」
情報資産の機密性・完全性・可用性を確保するためのルールと手続を継続して整備している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいる。」
情報資産の機密性・完全性・可用性を確保するためのルールと手続を継続して整備している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいる。」
情報資産の機密性・完全性・可用性を確保するためのルールと手続を継続して整備している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が保有する情報資産の機密性、完全性、可用性を適切に確保するため、情報資産やその取り扱い、情報セキュリティの基本的な考え方、ルール、手続きを定めており、情報資産の管理徹底を図れるよう取り組んでいる。」
ITガバナンス上の基本原則とルール・手続の整備を記載している。