ヤマト(1967)・事実再掲
収益認識区分別の売上高開示
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識基準に基づく収益分解開示85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 1,263,689 16,994,601 3,530,943 2,963,070 1,332,164 305,658 26,390,129」
建築・土木、空調・衛生、電気・通信、水処理、プラント、冷凍・冷蔵および商業施設運営業に区分した収益開示を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 2,791,477 35,389,140 7,155,489 4,418,058 2,872,276 531,028 53,157,470」
建設、設備等のメンテナンス、不動産管理、物品販売に区分した収益開示を継続している。不動産管理収益は352,962千円となった。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 615,283 7,795,464 1,453,407 1,247,657 713,786 126,071 11,951,670」
収益認識区分別の開示を継続し、建設、設備等のメンテナンス、不動産管理、物品等の販売に区分した収益構造を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「不動産管理 430,342 顧客との契約から生じる収益 48,285,063」
収益認識区分別の通期開示で、不動産管理収益430,342千円を含む商業施設運営業の収益構造を開示している。 - FY2024-Q3不動産管理収益増加有価証券報告書
「不動産管理 325,201 顧客との契約から生じる収益 387,801 外部顧客への売上高 387,801」
収益認識区分別の開示を継続し、不動産管理の収益325,201千円、商業施設運営業の外部顧客向け売上高387,801千円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「不動産管理 - - - - - 211,539 211,539」
収益認識区分別の開示を継続し、商業施設運営業における不動産管理収益211,539千円を含む売上高を開示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「一定期間にわたり移転される財又はサービス 建設 9,992,867 設備等のメンテナンス 456,277 不動産管理 117,753 一時点で提供される財 物品等の販売 32,224 顧客との契約から生じる収益 10,599,121」
収益認識区分別の開示を継続し、新たに不動産管理を区分として追加した。商業施設運営業を含む収益構造を開示している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「一定期間にわたり移転される財又はサービス 建設 30,406,888 設備等のメンテナンス 1,348,639 一時点で提供される財 物品等の販売 46,046 合計 31,801,574」
収益認識会計基準の適用に伴い、建設、設備等のメンテナンス、物品等の販売について、収益認識時期別・内容別の売上高を開示している。