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ヤマト(1967)・施策再掲

箱島湧水発電による水力発電事業

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2018-Q2前進FY2018再掲FY2019 – FY20202016: 120162017: 320172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
水力発電所のFIT売電事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「箱島湧水発電PFI株式会社は、水力発電装置の維持管理業務と水力発電による電力の売却業務を事業としています。」

    水力発電装置の維持管理と電力売却を行う事業として継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「箱島湧水発電PFI株式会社は、水力発電装置の維持管理業務と水力発電による電力の売却業務を事業としています。」

    箱島湧水発電PFI株式会社が水力発電装置の維持管理と電力売却を行う事業として継続している。電力販売収益は4,988千円である。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「箱島湧水発電PFI株式会社は、水力発電装置の維持管理業務と水力発電による電力の売却業務を事業としている。」

    従来の事業活動未開始という状態から、水力発電装置の維持管理と電力売却を行う事業として記載され、電力販売収益4,602千円も計上されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「PFI事業開始に伴うプロジェクト・ファイナンスにより、借入金が4億5百万円増加した」

    PFI事業開始に伴うプロジェクト・ファイナンスによる借入金増加を継続して開示している。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「PFI事業開始に伴うプロジェクト・ファイナンスにより、借入金が4億1千万円増加した」

    従来は事業活動未開始とされていたPFI事業について、事業開始に伴うプロジェクト・ファイナンスと借入金の発生が開示され、進展を示している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、平成27年2月に子会社箱島湧水発電PFI株式会社を設立したが、当連結会計年度末現在、事業活動を開始していないため、事業の系統図には含めていない。」

    箱島湧水発電PFI株式会社の設立と、当年度末時点で事業活動を開始していない状態を再確認している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年2月に子会社箱島湧水発電PFI株式会社を設立したが、当連結会計年度末現在、事業活動を開始していない」

    水力発電装置の維持管理と電力売却を行う子会社を設立した一方、年度末時点では事業活動開始前である。
一緒に動いた変遷

「利益・収益性の改善」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1利益・収益性の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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