新型コロナウイルス感染症の会計上の見積り前提
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。36社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における会計上の見積りにおける新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2023年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2023年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2023年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2023年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2023年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響継続に関する会計上の前提が、2022年3月期から2023年3月期の一定期間へ更新された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2022年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2022年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2022年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2022年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末においては、外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2022年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響継続に関する会計上の前提が、2021年3月期から2022年3月期の一定期間へ更新された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の一定期間継続するとの会計上の仮定に、重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における会計上の見積における新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの前年度末における仮定に重要な変更を行っておりません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の一定期間にわたり継続するとの前年度末の仮定について、重要な変更はないと記載された。