クラフティア(1959)・施策前進
作業環境・安全・作業能率向上のための設備投資
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
作業環境・安全・作業能率向上のための設備投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、作業環境の整備並びに安全面及び作業能率の向上を目的として、事業所の更新や工事用機器の購入を中心に投資を行い、その総額は 4,263 百万円であった。」
作業環境、安全、作業能率向上を目的とする設備工事業への投資額が42億63百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、作業環境の整備並びに安全面及び作業能率の向上を目的として、事業所の更新や工事用機器の購入を中心に投資を行い、その総額は 3,923 百万円であった。」
作業環境、安全、作業能率の向上を目的とする設備工事業への投資額が39億23百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、作業環境の整備並びに安全面及び作業能率の向上を目的として、事業所の更新や工事用機器の購入を中心に投資を行い、その総額は3,701百万円であった。」
作業環境、安全、作業能率向上を目的とする設備工事業への投資額が通期で37億01百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「(設備工事業) 当連結会計年度は、作業環境の整備並びに安全面及び作業能率の向上を目的として、事業所の更新や工事用機器の購入を中心に投資を行い、その総額は17億95百万円であった。」
設備工事業で、事業所更新や工事用機器購入に17億95百万円を投資した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度は、作業環境の整備並びに安全面及び作業能率の向上を目的として、事業所の更新や工事用機器の購入を中心に投資を行い、その総額は39億96百万円であった。」
事業所更新と工事用機器購入に39億96百万円を投資したと記載している。