実証Laboを活用したZEB化要素技術の開発
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現すると共に、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」
実証Laboで年間52.5%の省エネルギー、ZEB ReadyおよびBELS最高ランクを実現・獲得した実績を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現すると共に、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」
実証Laboで年間52.5%の省エネルギー、ZEB ReadyおよびBELS最高ランクを実現・獲得した実績を継続して記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」
実証Laboにおける年間52.5%の省エネルギーとZEB Readyの実現に加え、BELSの最高ランクである星5つを獲得した実績が新たに示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し,空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現しました。」
実証Laboで年間52.5%の省エネルギーとZEB Readyを実現した実績、およびその技術開発への活用を継続して記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」と「快適な室内環境」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboでの省エネルギー実績が年間46%から52.5%へ更新され、ZEB Readyを実現したと記載している。さらにZEB化要素技術の開発は継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」と「快適な室内環境」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboで年間46%の省エネルギーを達成し、実証結果に基づくZEB化要素技術の開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboでの年間46%省エネルギー達成と、ZEB化要素技術の開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」(*)を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboにおける年間46%省エネルギー達成と、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboにおける年間46%省エネルギー達成と、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」
実証Laboで複数の独自技術・高効率設備等を組み合わせ、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいる。