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新日本空調(1952)・施策再掲

実証Laboを活用したZEB化要素技術の開発

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 12019
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省エネルギー設計技術とZEB・ZEH-M設計適用5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現すると共に、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」

    実証Laboで年間52.5%の省エネルギー、ZEB ReadyおよびBELS最高ランクを実現・獲得した実績を継続して記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現すると共に、BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」

    実証Laboで年間52.5%の省エネルギー、ZEB ReadyおよびBELS最高ランクを実現・獲得した実績を継続して記載している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)の最高ランク「★★★★★(星5つ)」を獲得しました。」

    実証Laboにおける年間52.5%の省エネルギーとZEB Readyの実現に加え、BELSの最高ランクである星5つを獲得した実績が新たに示された。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し,空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現しました。」

    実証Laboで年間52.5%の省エネルギーとZEB Readyを実現した実績、およびその技術開発への活用を継続して記載している。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間52.5%の省エネルギーを達成し、空気調和・衛生工学会が定義する『ZEB Ready』を実現しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」と「快適な室内環境」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboでの省エネルギー実績が年間46%から52.5%へ更新され、ZEB Readyを実現したと記載している。さらにZEB化要素技術の開発は継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」と「快適な室内環境」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboで年間46%の省エネルギーを達成し、実証結果に基づくZEB化要素技術の開発を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboでの年間46%省エネルギー達成と、ZEB化要素技術の開発を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」(*)を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboにおける年間46%省エネルギー達成と、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発方針を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboにおける年間46%省エネルギー達成と、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発方針を継続している。
  10. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社技術の性能を検証する実証拠点「実証Labo」(工学センター)で、当社の独自技術である『アクティブスウィング®制御(室温変動制御)』、『CPCS(天井多孔板吹出)』、『P-Q master®』に加え、「再生可能エネルギー」、「熱負荷低減策」、「高効率設備」の導入により、年間46%の省エネルギーを達成しました。今後も改善を重ね、さらなる「省エネ・創エネ」を達成し、「快適な室内環境」を兼ね備えた「ZEB Readyビル」を目指すと共に、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいます。」

    実証Laboで複数の独自技術・高効率設備等を組み合わせ、実証結果を踏まえたZEB化要素技術の開発に取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得2回
  3. 2第3四半期累計研究開発費240百万円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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