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決算1951エクシオグループ建設・資材

2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計の売上高・利益が前年同期を大きく上回り、通期業績予想が修正された。年間配当予想は前期実績の63円から66円に増える見込み。

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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高520,995百万円前年比 +18.6%進捗 68.6%
営業利益28,815百万円前年比 +45.7%進捗 54.4%
経常利益29,390百万円前年比 +40.5%進捗 54.4%
純利益(親会社株主帰属)19,525百万円前年比 +70.1%進捗 61.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益94.96円
期末の財政状態
総資産659,428百万円
うち純資産 331,666 百万円自己資本比率 49.7%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高通信キャリア 175,002百万円(前年比 +1.1%)、都市インフラ 159,215百万円(前年比 +23.7%)、システムソリューション 186,777百万円(前年比 +35.9%)
セグメント別利益通信キャリア 15,863百万円(前年比 +16.5%)、都市インフラ 6,475百万円(前年比 +240.1%)、システムソリューション 6,477百万円(前年比 +52.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高760,000百万円(前年比 +13.3%)
営業利益53,000百万円(前年比 +24.8%)
経常利益54,000百万円(前年比 +24.1%)
純利益32,000百万円(前年比 +19.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 760,000百万円 / 営業利益 非開示 → 53,000百万円 / 経常利益 非開示 → 54,000百万円 / 純利益 非開示 → 32,000百万円
年間配当予想63円 → 66円
業績の増減要因

通信キャリアの光回線工事・モバイル設備投資、都市インフラの大規模データセンターや大型開発案件の電気関連工事、システムソリューションのNext GIGA関連受注が好調に推移した。事業効率化、生産性向上、選別受注、構造改革および収支改善にも取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得および自己株式の消却。自己株式取得は上限200万株・40億円、取得期間は2026年2月9日から6月30日。自己株式300万株を2026年2月27日に消却予定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 809百万円、投資有価証券売却益 1,675百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費9,090百万円
受注高・受注残高受注高 604,946百万円(前年比 +13.6%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数208,624,838株
期末自己株式数3,880,693株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高520,995百万円(前年比 +18.6%)
営業利益28,815百万円(前年比 +45.7%)
経常利益29,390百万円(前年比 +40.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益19,525百万円(前年比 +70.1%)
1株当たり当期純利益94.96円
自己資本比率当期末 49.7 / 前期末 50
総資産659,428百万円
純資産331,666百万円
通期業績予想売上高 760,000百万円(前年比 +13.3%) / 営業利益 53,000百万円(前年比 +24.8%) / 経常利益 54,000百万円(前年比 +24.1%) / 純利益 32,000百万円(前年比 +19.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 760,000百万円 / 営業利益 非開示 → 53,000百万円 / 経常利益 非開示 → 54,000百万円 / 純利益 非開示 → 32,000百万円
年間配当予想63円 → 66円
セグメント別売上高通信キャリア 175,002百万円(前年比 +1.1%)、都市インフラ 159,215百万円(前年比 +23.7%)、システムソリューション 186,777百万円(前年比 +35.9%)
セグメント別利益通信キャリア 15,863百万円(前年比 +16.5%)、都市インフラ 6,475百万円(前年比 +240.1%)、システムソリューション 6,477百万円(前年比 +52.1%)
受注高・受注残高受注高 604,946百万円(前年比 +13.6%) / 受注残高 非開示
減価償却費9,090百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 809百万円、投資有価証券売却益 1,675百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得および自己株式の消却。自己株式取得は上限200万株・40億円、取得期間は2026年2月9日から6月30日。自己株式300万株を2026年2月27日に消却予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数208,624,838株
期末自己株式数3,880,693株
業績の増減要因通信キャリアの光回線工事・モバイル設備投資、都市インフラの大規模データセンターや大型開発案件の電気関連工事、システムソリューションのNext GIGA関連受注が好調に推移した。事業効率化、生産性向上、選別受注、構造改革および収支改善にも取り組んだ。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通信キャリアでは光回線工事やモバイル設備投資が好調に推移し、都市インフラでは大規模データセンターや大型開発案件の電気関連工事が好調だった。システムソリューションではNext GIGA関連の受注が好調に推移したほか、事業効率化、生産性向上、選別受注、構造改革および収支改善に取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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