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決算1951エクシオグループ建設・資材

2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比10.5%増、営業利益が92.1%増となり、利益の伸びが売上高を上回った。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期の63円から66円に増額されている。

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規模
92.1
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高138,599百万円前年比 +10.5%進捗 19.5%
営業利益5,644百万円前年比 +92.1%進捗 12.0%
経常利益5,748百万円前年比 +6.8%進捗 12.0%
純利益(親会社株主帰属)3,672百万円前年比 +22.0%進捗 12.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益17.82円
期末の財政状態
総資産572,607百万円
うち純資産 319,664 百万円自己資本比率 54.9%前期末比 +4.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
通信キャリア54,63039.4%-2.0%
都市インフラ40,23629.0%+25.8%
システムソリューション43,73331.6%+15.9%
セグメント別利益
通信キャリア4,97288.1%+12.4%
都市インフラ3045.4%
システムソリューション3676.5%+82.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高710,000百万円(前年比 +5.8%)
営業利益47,000百万円(前年比 +10.7%)
経常利益48,000百万円(前年比 +10.3%)
純利益30,000百万円(前年比 +11.7%)
年間配当予想63円 → 66円
業績の増減要因

通信キャリアでは光回線工事、都市インフラでは大規模データセンターや新築ビル・工場等の電気関連工事、システムソリューションではNext GIGA関連の受注が好調に推移した。事業の効率化、成長分野への投資、選別受注、構造改革にも取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 761百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費3,204百万円
受注高・受注残高受注高 207,589百万円(前年比 +22.9%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数208,624,838
期末自己株式数3,105,241
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高138,599百万円(前年比 +10.5%)
営業利益5,644百万円(前年比 +92.1%)
経常利益5,748百万円(前年比 +6.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,672百万円(前年比 +22.0%)
1株当たり当期純利益17.82円
自己資本比率当期末 54.9 / 前期末 50
総資産572,607百万円
純資産319,664百万円
通期業績予想売上高 710,000百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 47,000百万円(前年比 +10.7%) / 経常利益 48,000百万円(前年比 +10.3%) / 純利益 30,000百万円(前年比 +11.7%)
年間配当予想63円 → 66円
セグメント別売上高通信キャリア 54,630百万円(前年比 -2.0%) / 都市インフラ 40,236百万円(前年比 +25.8%) / システムソリューション 43,733百万円(前年比 +15.9%)
セグメント別利益通信キャリア 4,972百万円(前年比 +12.4%) / 都市インフラ 304百万円 / システムソリューション 367百万円(前年比 +82.5%)
受注高・受注残高受注高 207,589百万円(前年比 +22.9%) / 受注残高 非開示
減価償却費3,204百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 761百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数208,624,838
期末自己株式数3,105,241
業績の増減要因通信キャリアでは光回線工事、都市インフラでは大規模データセンターや新築ビル・工場等の電気関連工事、システムソリューションではNext GIGA関連の受注が好調に推移した。事業の効率化、成長分野への投資、選別受注、構造改革にも取り組んだ。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通信キャリアでは光回線工事が好調に推移し、都市インフラでは大規模データセンターや新築ビル・工場などの電気関連工事が好調だった。システムソリューションではNext GIGA関連の受注が好調に推移したほか、事業の効率化、成長分野への投資、選別受注、構造改革にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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