WOLVES HAND(194A)・施策前進
動物病院向け顧客管理システムの普及とクラウド化
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
動物病院向け顧客管理システム「わん太郎」の普及・クラウド化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「わん太郎」は、電子カルテや各種証明書の発行、顧客管理、会計管理など、動物病院を運営するうえで必要な機能を網羅的に有しており、2026年6月末時点で170の動物病院(当社グループ病院含む)で導入されております。」
導入病院数は159から170へ増加し、クラウド開発と小規模病院から大規模病院までの利用を想定した改良を継続している。 - 2026-08-13前進決算説明資料
「2027年6月完成に向けた要件定義フェーズ進行中。」
次世代電子カルテシステムのクラウド化と臨床支援AI導入に向け、要件定義が進行中であることを示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年6月末時点で159の動物病院(当社グループ病院含む)で導入されております。」
「わん太郎」を159病院へ導入し、オンプレミス型からクラウド開発へ移行を進めている。