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きんでん(1944)・施策再掲

FY2017~FY2020の4年間の新中期経営計画の始動

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

18記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q22017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はない。」

    前中期経営計画に関係する経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はない。」

    前中期経営計画に関係する経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はない。」

    2017年度から2020年度までの中期経営計画に関係する経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載している。
  4. FY2021達成有価証券報告書

    「前中期経営計画(2017年度~2020年度)の2020年度数値目標である「連結営業利益390億円」については3期連続、「連結売上高5,300億円」については、2期連続で達成するに至った。」

    2017年度から2020年度までの前中期経営計画について、営業利益390億円を3期連続、売上高5,300億円を2期連続で達成したと記載し、計画の数値目標達成を通期で確認している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの中期経営計画に基づく活動を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの中期経営計画に基づく活動を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2020年度を最終年度とする中期経営計画の下で、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点とする活動を継続している。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「連結数値目標である「営業利益390億円」については2期連続、また、当期は「売上高5,300億円」についても前倒しで達成するに至った。」

    2020年度を目標年度とする中期経営計画について、営業利益390億円は2期連続で達成し、売上高5,300億円も1期前倒しで達成した。計画全体については「総仕上げ」として引き続き課題に取り組むとしている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「数値目標の一つである連結営業利益390億円を2年前倒しで達成するに至った。引き続き、取り巻く環境の変化に留意しつつ中期経営計画のアップデートを検討し、景気動向に左右されない強靭な事業基盤の確立に邁進していく。」

    2020年度数値目標の一つである連結営業利益390億円を2年前倒しで達成した。中期経営計画全体は継続し、アップデートを検討している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を策定し、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    2017年度から2020年度までの4年間の中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  16. FY20182020年度数値目標を明示有価証券報告書

    「また、この成長戦略の実現に向けて、新中期経営計画のスローガンである「KINDEN CHALLENGE 2020  深化、変革、そして飛躍」及び3つの基本方針 ・景気動向に左右されない強い事業基盤の確立 ・知恵の活用と全員参加による更なる生産性向上 ・労働環境の改善と従業員満足度の向上 のもと、東京オリンピック・パラリンピック、電力会社の発送電分離等、当社にとって大きな節目となる2020年度に 向けて活動を展開し、数値目標である連結売上高5,300億円、連結営業利益390億円の達成を目指していく。」

    既に開始していた2017年度から2020年度までの新中期経営計画について、スローガン、3つの基本方針、2020年度の連結売上高5,300億円・連結営業利益390億円という数値目標を明示した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは本年度より2020年度までの4年間の新中期経営計画をスタートさせ、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    本年度から2020年度までの4年間の新中期経営計画を継続し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点としている。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「このような景況下、当社グループは本年度より2020年度までの4年間の新中期経営計画をスタートさせ、強い事業基盤の確立、更なる生産性向上、労働環境の改善と従業員の満足度向上を図るべく、事業活動を展開している。」

    本年度から2020年度までの4年間を対象とする新中期経営計画を開始し、強い事業基盤、生産性、労働環境、従業員満足度を重点に事業活動を展開している。
一緒に動いた変遷

「安全・高品質・効率的施工に向けた研究開発」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1安全・高品質・効率的施工に向けた研究開発2回
  3. 2経営合理化・施工機械化に伴う設備更新2回
  4. 3関係会社等への債務保証残高2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きんでんの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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