Komori
きんでん(1944)・施策設備計画額と既払額を更新

経営合理化・施工機械化に伴う設備更新

FY2016に初出。18回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020引き上げFY2021 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY20262016: 120162017: 020172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
作業環境・安全・作業能率向上のための設備投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備計画額と既払額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は49,016百万円(土地建物関係44,839百万円及び機械設備関係4,177百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    設備計画の予算額は67,572百万円、既払額は18,556百万円、今後の所要額は49,016百万円となった。きんでん豊洲ビルや新きんでん学園計画等の設備投資を含む。
  2. FY2025設備計画額と既払額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は56,521百万円(土地建物関係51,861百万円及び機械設備関係4,660百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    設備計画の予算額は103,087百万円、既払額は46,566百万円、今後の所要額は56,521百万円となった。
  3. FY2024設備計画額と既払額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は40,838百万円(土地建物関係36,588百万円及び機械設備関係4,250百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    設備計画の予算額は84,526百万円、既払額は43,688百万円、今後の所要額は40,838百万円となった。首都圏新事業所等の整備を含む計画を更新している。
  4. FY2023設備計画額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は57,655百万円(土地建物関係54,255百万円及び機械設備関係3,400百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    新事業所等を含む設備計画について、予算額819億52百万円、既払額242億97百万円、今後の所要額576億55百万円を開示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社は新事業所の土地及び建物について、総額715億円で取得する不動産売買契約を締結した。 この結果、当連結会計年度の重要な設備の新設等の計画の予算額は715億円増額の814億円4千5百万円に変更した。」

    新事業所の土地・建物を総額715億円で取得する契約と、設備計画予算814億45百万円への変更を再掲している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社は新事業所の土地及び建物について、総額715億円で取得する不動産売買契約を締結した。 この結果、当連結会計年度の重要な設備の新設等の計画の予算額は715億円増額の814億円4千5百万円に変更した。」

    FY2022に開示していた新事業所への715億円の投資計画について、土地・建物の不動産売買契約を締結し、設備計画予算を814億45百万円へ増額した。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は8,700百万円(土地建物関係5,500百万円及び機械設備関係3,200百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    設備更新計画の今後の所要資金を87億円とし、前年度末の61億円から増額した。さらに、一般工事部門の強化を目的とする東京都江東区の新事業所について、投資予定額715億円、2025年6月取得予定を開示している。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は6,100百万円(土地建物関係2,800百万円及び機械設備関係3,300百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    設備更新計画の今後の所要資金は61億円となり、前年度末時点の59億円から増加した。
  9. FY2020設備投資実施と今後計画額更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は65億9千2百万円であり、その主なものは、当社京都支店の新築並びに土地、工事用車両及び機械・工具の購入等である。」

    京都支店の新築等を含む設備投資を65億92百万円実施した一方、当連結会計年度末時点の今後の所要資金は59億円となり、前年度の75億円から更新されている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画及び実施している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新を計画・実施している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画及び実施している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新を計画・実施している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出の予定として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新の計画を継続している。
  13. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は7,500百万円(土地建物関係4,600百万円及び機械設備関係2,900百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    経営合理化・施工機械化に伴う設備更新計画の今後の所要資金を75億円と開示し、前年度の58億円から増加している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画及び実施している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新を計画・実施している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画及び実施している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新を計画・実施している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「重要な資本的支出の予定として、経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事務所の改修、機械設備などの更新を計画している。」

    経営合理化・施工機械化に伴う事務所改修・機械設備更新の計画を継続している。
  17. FY2018設備計画を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における設備の拡充更新に伴う今後の所要資金は5,800百万円(土地建物関係3,570百万円及び機械設備関係2,230百万円)であり、自己資金でまかなう予定である。」

    経営合理化・施工機械化に伴う設備更新について、今後の所要資金を58億円とする具体的な計画を開示している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の合理化、施工の機械化などに伴い、事業所の改修、機械設備などの更新を推進しつつあり、その計画を示せば次のとおりである。」

    設備計画は総額45億69百万円で、土地・建物関係および機械設備の更新を自己資金で賄う予定としている。
一緒に動いた変遷

「安全・高品質・効率的施工に向けた研究開発」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1安全・高品質・効率的施工に向けた研究開発2回
  3. 2完成工事補償引当金残高の増加2回
  4. 3FY2017~FY2020の4年間の新中期経営計画の始動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きんでんの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営合理化・施工機械化に伴う設備更新|きんでん(1944)の変遷 | Komori